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【介護】人が足りないなら、育てよう

NPコミュニティチーム
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  • 株式会社Blanket 代表取締役

    介護人材の不足は、今もこれからも非常に深刻な状況にありますが、そんな中人材紹介や派遣を頼るのみで採用活動に力を入れられていない状況や、迎え入れた後は大切にできていない、なんてこともしばしば。

    経営者や採用担当者の意識改革、リーダー層の育成、そしてそれらを一事業者任せにするのではなく横断的に支える環境づくり…まだまだやれることが山ほどあります。笑

    介護人材の不足は、人の命やその本人だけでなく家族の生活、人生に大きく影響する課題なので、様々なステイクホルダーの力を借りながら、取り組んでいきたいと思います。


  • 千葉県介護福祉士会 介護福祉士 社会福祉士

    Join for Kaigoの秋本さんの記事。
    介護に比べて、医者や看護師、保育士に至るまで、多くの社会保険、社会福祉関連で働く専門職は本業に集中出来ていると思います。介護保険制度は準市場原理を採用しており、今や介護職はあらゆることを求められてきています。経営、雇用人事、IT、まちづくり。これに加えて介護専門職としての実践力、関連する医療、福祉、制度の理解。

    他職種も学んでいるという声があるかもしれませんが、肌感覚では介護職は比ではありません。本業以上に他の力が社会から求められています。しかし、対価は介護報酬のみに留まる。

    加えて介護現場は老若男女、シニアから子育て中の方、外国人の方や、障害がある方、様々なプレゼンティズムにある方、学歴なども様々、専門職教育も受けている方全く受けていない方など、おそらく日本でもトップクラスの多様な人材が在籍する現場です。
    この人材をまとめるリーダーシップや人材育成も現場の介護職に求められるのです。既存の原理原則と実務経験がある人でも難しい人材マネジメントが求められるのが介護現場リーダーです。

    秋本さんの雇用人事の取り組みや、テクノロジー関連、外国人介護職の送り出し機関にいたるまで、多様な関連のプロフェッショナルの力を借りながら、力量をつけて現場に立つ私たち介護職も評価される社会になって欲しいものです。


  • Chatwork株式会社 取締役COO

    問題が複合的かつより悪い方に進むので、目の前の課題をモグラ叩き的に潰すアプローチは手遅れになりますね。根幹は管理者(状況によっては経営者)のレベルの低さなので、そこの「機能としての」テコ入れですね。ICT活用も人材採用も定着も全てそこで詰まるので。

    あとは、日本全体の雇用の流動性が高まれば、取りうるアプローチが増えますね。


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