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自分との約束を守ることで「自信」が得られます。
他人との約束を守ることで「信頼」が得られます。
“課題や背景を共有する”
これは重要。弊社にはアジアを中心に20カ国籍からの社員がいますが、何か大事な意思決定をする際に関わるメンバーが事前に課題やその背景を知っていることで意思決定後の実行が非常にスムーズになる。国も増え、組織が大きくなればなるほど以心伝心は難しい、分かりやすくシンプルな言葉で正直にコミュニケーション取ることが大切だと思います。
コンテンツ (行動や結果) だけではなく、コンテクスト (価値観や思考) で話す。

しかし、これをやるには時間がかかる。

すなわち、実現のためには生産性の高いビジネスモデルや仕事の仕組み化が前提となる。

この前提が抜け落ちてるケースがとても多い。
仕事での「信頼」はまずは地味だけど、①頼まれたことをきちんと早く返信できるか。②最後まで責任持って対処するか。がベースになると思います。
その上で、業務の課題や背景を伝えたり、プライベートのことを話すのも良いと思いますが、やはり基礎が重要だなと思います。
今までもこれかもそうですが、何のために信頼を築くのか?です。
 
そこの目的をリーダー自身が明確にしないといけません。

またリーダー自身もそうですが、仕事を行うチーム内でもその認識、共有を図ることが大切です。

チームには信頼がありますがグループにはありません。

単に個人の偉業の達成だけでは信頼も何も生まれませんからね。
記事の行動例を参考にしながら、まず、自分でやってみる、ことが大切と感じます。

この手の話は、考える前に、まず経験して、その経験から、信頼をつくるためにどうしたらいいか? という問いかけを考える方が良い、と感じます。
チームが一体感を持たなければ良い業績を残せない指摘には大いに同感する。しかし、どの様なリーダーを信頼するかの視点が、日本と米国では違うと感じている。日本人は、人間性として尊敬出来る事を重視する、特にお金に汚い人は尊敬しない。米国人は、カリスマ性を重視する。見た目のスマートなリーダーを好む。
とてもシンプルで「約束(言ったこと)を守る」が大原則だと思います。
共感したい中身を生む。頑張りたい。