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料金プランの高い安いは色々と意見の出るところとも思いますが、認可事業の側面もありながらも民間企業であるため、一定の戦略性はあって然るべきと思います。

この手のニュースの度に感じることは料金の高い安いよりも、その「表現方法」についての課題です。以下の表現についてはもう少し議論の余地があるのではないのでしょうか?
①契約期間が2年にも関わらず、最初の1年間や半年の割引額をもっとも大きく掲示(サブブランド系に多い表現、今回のauは該当せず)
②家族割引前提の料金表示、しかも●人以上などのさらなる条件付き
③固定回線とのセット前提での料金表示

上記を当てはめることができないユーザーが多いにも関わらず、「※」の注釈で済ますことができている表現は規制の検討をしてもいいと考えています。特に①は契約期間縛り中に料金が必ず高くなるため悪質度は高いのでは。

料金プランが複雑になるのは上記の表現方法を許していることも関連していると考えます。「複雑な条件後」の料金の広告表示がNGとなれば、複雑なプランを作る意味は少し薄くなります。

政府は4割値下げ発言、とかでマーケットをかき乱すよりも、規制省庁が然るべき仕事をし、結果としてユーザーに還元される仕組み作りを真剣に考えて欲しいと思います。
GIZMODEの記事を参照すると
「テザリングやデータシェア、国際ローミングを利用している場合、月間20GBの制限が設定されます。また、スマホ利用でも動画配信やストリーミングなど「大量のデータ通信または長時間接続をともなうサービス」は、状況によっては制限がかかります。また、「一定期間に大量のデータ通信があった」ユーザーには、混雑する時間帯に通信速度を制限するとしています。」
とのこと。
契約の時にしっかりと説明を聞く、説明がなされることがないとクレームが発生しそうな予感がします
https://japanese.engadget.com/2019/05/12/au-max-8480-5980/

また「家族」については「同居」が条件になっているようだ。ドコモは3親等までとなっている。
ふと思ったんですが、NewsPicksモバイルって如何でしょうか?

ゼロレーティングには当然Newspicksを含み、NewsPicks有料会員はセット割が適用されてオトクです。

現実味がないことは分かっていますが、NPの通信量ホントどうにかしてほしいので、、、
docomo、SoftBankが追随の予感。

ゼロレイティングは、ネットワーク中立性に関して、何も問題無いのかな。
株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話等の無線通信サービスを提供する日本の最大手移動体通信事業者である。日本電信電話株式会社 (NTT) の子会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
9.30 兆円

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