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いつも数分微妙な遅刻する人は開始時刻が変わったらそこに、また数分遅れる。
収入<生活費となる人は収入が増えても生活費の増分が大きくて資金ショートする。

だらしない大人にならないため、身の丈にあった暮らしを覚えるBoot Campが社会人一年目かもしれない。

低収入、節約前提の食生活に狭い家。先輩や上司に振り回され残業し、遅刻したら立場無し。自律は自立の前提条件。
がんばれ一年生!
「銀行員に勧められる投資信託」を、「悪い運用商品」と軽やかに言いきられるあたりがすきw
お金のことがまとまっているとても良い記事。たしかに英語を英会話で身につけようとすると際限なくお金がかかります。仕事の中で身につけた方が無料でかつ必要性が高いのでやらざるを得ませんね。私も30歳まではお金の失敗が多かったですが、若い時に取得した英語やFPなどの資格に助けられて、それが有料銘柄の配当よりも大きな果実となっています。若くてエネルギーがあって頭が明確に働くうちに投資をして武器を作っておくのも生涯賃金を増やす糧となると思います。
本論からは逸れるが、2年目から住民税が徴収されるようになる。なので給与が増えないと、手取りは1年目>2年目。
今はどうかわかりませんが、長銀に新入行員として入った時、生保のセールスのおばちゃんが入れ代わり立ち代わりやってきました。

縁故預金(長銀は債権でしたが…)を預けると、チラつかされて。

後から聞いたところでは、途中解約でもマイナスにならないので、300万円くらいをぐるぐる回して銀行の新人を勧誘していたそうです。

気をつけよう。
縁故預金と生保の勧誘。
懐かしいですね〜、初任給!!
私は公務員だったので、少なかったですが、国家公務員は毎月16日にお給料を頂けるので、ちょっと得した気分になったのを覚えています。

最初は何にいくら使えるかの按分がよく分からなくて、毎月貯金出来るようになったのは2年目からでした。
けれども、幸い大学の先輩と同級生が銀行に勤めていて、ボーナスは全て彼らが定期預金に持っていってくれたので、ボーナスな手元にないのが当たり前の生活が早くから確立出来たことが良かったです。

今でも、金沢時代に預金した100万円弱を、記念にローリングしています。

あと、自分で稼いだお金で、お世話になった人にご馳走することをお勧めします、なるべく若いうちに。
そうでないと、若いから目上の人からご馳走になって当たり前の感覚が身に付いてしまいます。若いからご馳走になって当たり前の感覚を持つ人は、個人的に勘弁して欲しいです。
ここで紹介されていることは堅実でまっとう。英会話を例に出されていますが、気をつけたいのは自己研鑽、自己投資についてNPVがプラスになるかどうかを判断軸にすることでしょうね。人脈を広げるための自己投資などと自分に言い聞かせてダラダラ飲み会に参加するなどは避けたいところ。気晴らしは気晴らしで良いわけなので、妙な言い訳をせずに節度を保って投資ではなく消費すれば良いかと思います。
確かにお金はお金。ゆえに投資対効果が高い使い方をするのは大切ですね。特に初任給は、何にどれくらい使うかで、その人が見えるわかりやすいタイミング。自分という会社の収支をしっかり考えたいですね。※と言いつつ、最初の頃は散財してましたが、、
僕は無貯金を貫いてました。。笑
せっかくなので人それぞれのいい使い方を模索してほしい!
新卒1年目のときに貯金100万円を達成した覚えがあるのだけど、今思えばもっとお金の効果的な使い方があったなあ、と反省。

当時は仕事しかしてなかったから、お金を何にも使っていなかったんですよね。

個人的には投資信託とかはオススメですね。少額でもお金を投資することでマネーの基礎知識がつく。僕のように銀行に預けておくよりは投資対効果よいと思います。