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「首都圏がレッドオーシャン化して学生が採用できないから地方学生を狙おう」という企業の新卒採用担当者にたいして「ちょっと待って!」という想いがあり、地方のミカタOBOGにアンケートを取った次第です。
 
「採用したい対象」のことを偏った見方でアプローチしても効果は薄く、双方にとって無駄な時間となってしまいます。東京で就職活動をしている「地方学生の生態」を、まずは知ってもらえれば幸いです。
 
また、現在の採用基準の主だった指標が
 1,高校最後の偏差値
 2,部活動等の実績
 3,面接などのコミュニケーション力
の3つが際立ち過ぎていることへの違和感が強くあります。

年功序列型給料設計の弊害で、人事評価や人材育成がアジャストしないまま経営を続けてきた歪みが原因の一因かなと考えています。一方で、もっとユニークに学生を評価できる指標がたくさんあっても良いのではないか?という純粋な疑問があります。

就職活動というストレス環境下において、シェアハウスというコミュニティが果たす役割や効果、そして人としての成長は非常に面白いと感じています。

ライフスタイルの信用スコアのようなものが採用評価軸として信頼するに足り得ると思い、形にして日本社会に広めていくことが、我々のチャレンジです。
企業も学生もWIN-WINになる仕組み作り、素晴らしいです。僕自身の就活の時も情報格差には悩んでいたし、今思えばもっと出来る事や取りに行ける情報があったのではと感じた。
あと僕自身は関西の学校だったので就活は主に関西が拠点だったが、情報の地域差はかなり感じていた。東京に行った時には東京の学生から知らない情報をたくさん聞いて『こんな学生達と勝負してるのか…』と焦ったけど、地元九州に帰った時には『今やっとその段階なの?そんな事もまだ知らないの?』と、情報格差に唖然とした記憶がある。
東京の企業が地方学生を引っ張っていく構図でなく、
地方サテライトオフィスを構えて地方採用・地方就業が増えていくと良いな…
場所に関わらず就活でき、働ける環境がもっとできるといい
ただ、情報は溢れてるから、都心にいても情報難民は沢山いる