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サブスクリプションビジネスは全世界で成長しており、サブスクリプションビジネスの成功モデルも色々増えてきています。やっぱり画一化された商品よりはカスタマイズされた商品サービスがお客さんとしても嬉しいですからね。特に美容や健康と関連する分野でのサブスクリプションが増加していますけれど、アメリカなどの比べるとまだ日本のサブスクリプションビジネスはこれからだと思います。面白いサブスクリプションが日本でもたくさん広がるのを楽しみにしています。
サブスクと言うと今風ですが、昔からある定期購入のビジネスモデルなので、サプリメントとかシャンプー、トイレットペーパーやお水などの日用品や消耗品に適しています。ここって決めたブランドがある商品カテゴリーは全部サブスクにして決断疲れから少しでも解放されたいですね。私もサプリがなくなるたびにドラッグストアに行くのが億劫で。。

カスタマイズするサプリは面白いですね。どんな栄養素が自分に足りていないか分からない消費者は多いはず。
サプリメントのサブスクリプションを”カスタマイズ”して”おしゃれ”に、というのが新鮮。デザインにこだわっているのは今どきのトレンドでもあり好感がもてる。

一方、このサブスクモデルは在庫リスクやカスタマイズの手間がネックになると思われるが、裏側のオペレーションがどの程度整えられているのか興味がある。記事には事業の横展開について書いてあったが、直感的にはターゲットを今のままのところで動かさず、しばらく横展開はしない方が良いと思う。
「人は本来、あまり選択したくない」
消費者として、これは最近心の底から感じることです。
自宅の生活用品管理から化粧品、子供のことまで、エンタメ要素があるならともかく、楽しくもないのにあれもこれも決定しなければならない、そのささやかな責任感に苛まれているのは事実かなと思います。
パーソナライズに飲むデザイン。女性ユーザーとしての視点が定まっている「人は本来、あまり選択したくないんです。世の中にモノやサービスの選択肢が溢れかえっている中で、ベストな選択肢を見つけるためには大変な労力が…」