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その後のダウ先物は更に上げてますから、週末に大きなリスクオフ材料がなければ、週明けの日本株はプラスで寄り付きそうです。
昨日の悪かった雇用統計と紐づけたいのだろうけど、引けにかけて大きく戻しているし、同時に発表された賃金の伸びや新規住宅着工・着工許可も全て予想を上回っているから、景気後退懸念をうんぬんするには早すぎると思う
たった22ドルですから、ニュースに取り上げるほどの動きではないと思います。むしろ、高すぎる雇用者の伸びが落ち着き、利上げ観測が一段と後退すれば、株価には追い風だと思います。
市場の関心は米中貿易交渉から、再び先行きの世界経済の行方にシフトしてきている。OECDや、ECBによる欧州経済見通しの相次ぐ大幅引き下げが、市場の懸念を強めている。そんな中で昨日の中国の貿易統計は、かなりの衝撃があった。春節の影響もあろうが、輸出が16.6%、輸入もマイナスという驚きだった。これが一過性のものなのか、あるいは世界経済に不穏な影を投げかけるのか、来週は注目される週となりそうだ。
ダウ-0.09%、S&P500-0.21%、NASDAQ-0.17%。
雇用統計が18万人予想に対して2万人と大きく弱く、一時200ドル以上下げたがジワジワ戻した。10年債利回りは-0.01ptの2.63%、ドル円も一瞬110円台に入ったが米国の落ち着きを見て111.1円に戻している。全体としては雇用統計は弱かったものの、先月が強かったことの反動含めて捉えていて、まだ期待は保たれている状況。日経平均先物は一時300円以上安くなっていたが、100円安ほどにまで戻った。
業種別には公益+0.36%、素材+0.21%、生活必需品+0.12%、不動産+0.12%。マイナスではエネルギーー1.95%、消費財ー0.66%、ヘルスケアー0.25%など。
個別ではCostco-5.09%、Seagate+2.28%、Micron+2.17%など。マイナスではNoble Energy -5.39%、Eog Resources -5.37%などエネルギー系、あとはKroger -4.45%など。
ダウ、ナス、S&Pと米国株主要3指数揃って続落。今週は急速に調整された相場でしたね。ただ、日中の値動き、その後の先物の引け方からすると、一旦ここでコツンときたかどうか。週明けはこれを確認するための観察。大勢的に狼狽しているのであれば、一つの好機として捉えられる局面かもしれませんね。一先ずは今週もお疲れ様でした!
昨晩寝る前には、200ドルくらい下がっていました。
朝起きたら、22ドルですか…
雇用統計発表後は一時220ドル超の下落。最終的に22ドル安で5日連続の下落で取引を終えた。
結局大して下がらずに戻しましたね。