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子供がプログラミングを極める必要はないが、触れる経験くらいは最低でもあったほうがいい。僕は小4から独学で学んだが、理屈を知れたことは大きい。ちなみにファミコン世代以降はソフトとハードという概念が経験として普通にインストールされてるけど、それ以前家にあるような電気製品はハードとソフトがくっついててつまりワープロとか。ファミコン世代よりも古い人たちがITバブル以降にも日本の電気産業の経営を支配者として君臨して、ハードで戦い、ソフトで負けて、やがてハードでも負けた歴史。
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とりあえず動画教材見ても興味持てないとかの人はぶっちゃけ勉強じゃなくて運動とか他のことに時間費やした方がいいと思う今日この頃です
堀江さんが東大を受験されたのには驚きました。
プログラミングは、何とかもっと勉強したいと思っています。
とにかく何もせずに楽をするということは、何かをする機会を失っているのだと思います。
最近、楽をしているなと思ったら要注意です。
小学校プログラミング教育必修化を推進している者です。

前提として、日本におけるプログラミング教育というのは、既存の教科の中にプログラミング教育を取り入れます。

プログラミングという教科ができるわけでもありません。

コーディングを教えるわけでもありません。

気になったところだけ補足させてください!💫

・動画を見れば分かる
→小学生はタイピングがままならないので、最初はFace to Faceのサポートが必要になります。
学校で体験して、さらに深めたい場合は動画学習可能だと思います。

・偏差値40以下の子どものサポート
→あくまで小学校段階ではプログラミング的思考を育みながら、教科のねらいを達成することが目的です。
プログラミング教育で落ちこぼれをサポートする、というよりかは、プログラミング教育を通してより算数などの理解を深める、という位置付けです。


・国からのガイダンス
→あります。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/detail/1403162.htm


プログラミング教育ややこしいので補足でした!
堀江さんの偏差値というものの意義というか使い方に対する考え方、一考でした。
偏差値は、受験の時しか意識しないですが、勉強の仕方は、偏差値によって効果があるやり方が違う…言われてみれば当たり前ですが、社会人になってからも生涯学習と言われている中で、この発想は常に必要ですね。
本を読むだけで、独力でどこまで分かるんだろう?と、手探りでプラスアルファの部分をアドバイスする機会があるのですが、参考にしたいと思います。

偏差値45以下の人でも、良いアシストがあれば可能性があるという考え方は、世のお母さん達に知らせてあげたいですね。

堀江さん、たまにアホという単語を使っていますが、今日の対談を読むと、”アホ=頭を使わない人”という意味で使っているんだなと勝手に納得しています。

ところで、対談が続いてもシャンパン減っていないように見えるのですが…
PCというものがない頃、大学の情報処理センターに通ってデータ分析をしていた頃が懐かしい。ああいうことは二度とやりたくない。
第4回のテーマは「小学校プログラミング教育の必修化は意味があるか?」。最近、プログラミング合宿で学んだという佐山氏。驚きの好奇心とフットワークだが、堀江氏も負けていない。この冬、なんと東大を28年ぶりに受験したのだ。
〉つまり勉強も自分の好きなやり方でできるようになったから、偏差値70の人が学校に通って、先生の退屈な授業を聞く意味がなくなった。
本1冊読めばわかることを半年かけて講義されても、「え?」と思うじゃないですか。僕、大学に入って「え?」と思った本質はそこなんです。

これ、ホントそう。
ゼミとかになったらまた話は違うけど、
そもそもじゃあその「ゼミ」だって、大学に行かないとダメなのかというとそんなことはない。

これって、よく「学校」の機能として、同年代の友人との交わりみたなことを言う人いるけど、それって今の時代は習い事とかも死ぬほどあるわけで、学校じゃないとダメというわけじゃないというのと似ている。

今日、京都iCAP(京都大学の子会社で、ベンチャーキャピタル)の方と打ち合わせをしたのだけれど、正直、「で?それなんなん?」という研究が多く、それをどうマネタイズするかが難しい案件が山ほどあるらしい。

そもそも「研究」は、他の人がやっていないマニアックなことをやることに意義があるし、それ自体は悪くないけど、「で?それ、何に使うの?」というものを、いかに実社会と繋げるかという機能をもっと考えたい。そうすれば、大学の価値はもっともっと高まるのじゃなかろうか。
ちょっと学力が不安になってきたので、スタディアプリやってみようかと思ってたところ
この連載について
NewsPicksの御三家3人が今年も集まった。日々アップデートを続ける堀江貴文氏、「面白そう」に突っ込む佐山展生氏、マイペースを崩さない楠木建氏による討論は、2016年、2017年、2018年に続いて4回目となる。平成最後のテーマは8つ。三者三様の意見からニッポンの姿が見えてくる。