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まずこれ規制クリア出来んのか?アメリカは眼科医の処方箋が必要なんだけど。んで、そのハードウェア買うの?処方箋の問題がクリアになれば値段によっては売れると思うが…

アメリカはとにかくメガネの値段が高い。保険適用後の自己負担だけで300ドルとかあたり前。それでいてフレームやレンズのクオリティは決して高いとは言えない。JINSなら自己負担1/3の1万円、レンズの厚みも1/3、フレームもしっかりしている。なので処方箋だけもらってSF市内のJINS店舗に行くことにしている。
私の知る限り、現在のところ「初回のメガネ注文処方箋」はこれでは出せないようですが、ある一定の期間以内ならばアップデート注文ができるようです。オンラインメガネ販売のベンチャー、Warby Parkerの成長の裾野に当たるベンチャーですね。
すごい!と思いつつ、結局は心配で眼科に行ってしまいそうなので、リアル眼科への「安心感」相当のものをどう担保できるかが鍵だと思う。
そういえば私が子供の頃は、スーファミなどのゲームの是非については「目が悪くなる」というのがポイントだったと思います。最近は子どもにスマホを使わせるかどうかの議論は、視力より学力などが中心になっているように思いますが、視力はどうなのでしょう。もしかしてゲームと視力は関係ない的な流れになってますか?

何が言いたいかというと、子供の視力低下が心配な親がいれば、このハードウェアを買って定期的にチェックが可能だと考えました。
コメント欄で、規制面や購買動機といった点でツッコミが入っているがその通りだと思う。
むしろ、JINSなどの勝機を強く感じるのだが、逆にJINSなどの展開への障壁が何かあれば気になる。
ほほう、面白い。
アイデアはとても良いと思いますが、精度が気になりますね。自分がメガネを買うとすれば、やっぱりお店なりできちんと計測してもらいますかね。
在米の方々のコメントを見て、そのような需要は少なからずあるのかと思いましたが、メガネを作る前に一度しか使わないハードウェアに、わざわざ30ドル以上も払いたいとは思えません。検眼の機材が整っていない国であれば、需要はあるように思いますが。。。あと、そもそもアメリカでメガネが高いなら、主要空港でメガネを作る、または街なかで検眼、発注して、空港で渡すサービスがあっても良さそうですが、見たことないですね。
まじか
良し悪しはモノとしてぜひ試してみたいとして、まず発想面白い!考えたこともなかったのでそれだけでやられた感あります。
来たかー、来ましたかー!いやぁ、もう店舗も店員さえも、その存在を問う時期にはいってきてるなー。