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他の方もコメントされていますが、1時間のレンタル時間はどうなんでしょうか?
インスタなどのSNS投稿以外に何か活用出来るのか?
そこまでしてSNSで着飾ることがいつまでブームとして続くかが疑問です。
あと、参加する企業のマーケティング効果が今ひとつピンと来ません。
でも、どうせ1時間なら、普段は着ないような思いっきり派手な服か個性的な服を着てみますよね?
となると、このサービスに合う洋服は限られるのでは?
私なら、一度着たら満足する系の洋服を着るための遊びになるかな?
同い年でファッション×テックに取り組んでいる保坂さんのサービス。
賛否醸してますね。笑

サービスの構想自体はかなり前からうかがっていましたが、僕も正直どれくらい使われるのか未だにイメージがついていません。若者のインスタへの情熱がどこまでのものなのか計り知れないし、それはNewsPicksユーザーのほとんどの人に言えることだと思います。
個人的には、レンタル時間が1時間なのか3時間なのかでサービスのバリューが全然違ってくるところが面白いなと思っていて、店舗なのかエリアなのかによってテストしてみても良いんじゃないかなと思います。女性は特にTPOを気にする方が多いので、食事の間の3時間だけとか、スポットレンタルにはかなり大きな需要があるような気がしています。
何はともあれ当ててみるところからですね。
応援しています!
「消費者に体験価値を提案」

ここで言われてる体験価値が意味不明。この服を着たらどういう気分になれるか、どういう自分を実現できるかが体験価値でしょ。1時間の着用なんて試着と変わらんと思うけど、そこに体験価値があるんなら試着できる服屋は全部体験価値が高いのかと問いたい。個人的にはしょーもないサービスって印象しかないな。
販促の新しい発想。60分、インスタ映えユーザー狙い。
モデル、読モの次についに一般人モデル状態です。
合わせ方など参考にする人がいる、がもしれない。

個人的には接点のない世界ですが、新たな試みは注目。
試着のエンタメ化。アパレルメーカーの広告予算狙い撃ちで面白いと思います。
所謂読者モデル、になりたいような女の子が自分のコーデのカタログ作るようなイメージでしょうか。
何を買うか迷ったらインスタにアップして、いいね!が多い方を買うというABテスト的な使い方も出来そうですね。

ただ、そもそも試着って店員さんとの信頼関係の上でですが、無料でいくらでも出来るものなので、登録して頻繁に使う方がどれだけいるのかは未知数かなー。
誰のどんな問題をこの事業で解決するか。と考えた場合、1時間無料レンタルでそれを実現する人がどのくらいいて、今後の時流として成長するのか。を把握するテストになりそうですね。
1時間って短すぎですよね。店舗の周りウロウロするしかできない。個人的にはオフの格好で外に出てるのに急にオンの格好をしなくちゃいけなくなった時、困ることがある。もっともそういう時のために事務所に上着やシャツ、ベルト、靴を置いているんですけどね。じゃレンタルいらないですね。
消費者には、「タダより高いものはない」という意識もあり、
利用する人は、目立つ服を面白がって着る人に限られるのでは?
面白いけど、普及しないと思う。

「店頭に並んでいるアイテムを1日3点まで最長1時間レンタルでき、貸し出し中のアイテムの写真撮影、SNSへの投稿を自由に行うことができる」

「ブランド側のメリットは、消費者に体験価値を提案することで来店を促すこと、無料体験という手軽さから試着率が上がりその後の購入につながること、利用者がSNSなどに投稿することで企業側の広告効果が期待できること」

「参加店舗は1店舗につき月額一定料金を支払う仕組みで、「キテク」側が試着用の服を買い取る6万8000円のプラン、または買い取りなしの4万8000円のプランから選ぶことができる。」
これまでのレンタルやサブスクリプションモデルとは異なる無料レンタルサービス。ブランドとしては月額固定費を支払い、レンタル→買い取りのチャンスがあるかもしれませんが、「販売促進」として捉えた方が良さそうな取り組みかなと。あとはレンタル件数がどれくらい出るかが肝ですね。
こういうサブスクリプション系やレンタル系のサービスがはやるとどういうことが起きるのか非常に興味深いです。
ものすごく便利そうだしワクワクするのですが一方で生産と消費における、所有の概念が占める影響はいかなるものかというのが気になりますね