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公益法人は収益事業をしてはいけないと勘違いしている人が、世の中には大勢いますが、公益法人は自らの本業を為すために収益事業は普通に実施できます。
ただし、金儲けではなく「事業に必要な分を調達する」という感覚が必要なところが、一般企業との大きな違いです。
太田さんの俯瞰力・説明力・行動力の高さを感じます。自己を客観視しつつ、誰よりも主体的に動いているという印象です。
今回の人材募集、私の周囲でも非常に話題になっています。きっと相当数の応募が殺到しているでしょう。

それはフェンシング協会はもちろん、日本のスポーツ組織、ひいては企業全体の新しい枠組みをカタチ作るための貴重な人材データベースになりそうですね。
オリンピックのレガシーは開催する事で、よりいい人材の発掘だと思う。太田さんの様なリーダーがフェンシングというプラットフォームを用いて、そのスポーツの活性化(社会への浸透性)を目指している。
空手は名前こそ知られているけど、このままだとオリンピックが終わった後、また萎んでいってしまう気がする。
とっても魅力的な選手が多いのに、その魅力を伝えきれていないのが本当に残念。
あと一年半しかない。動くなら今!な気がしてる。

(オリンピックが)「終わった後もフェンシングに携わりたいと思ってもらえる組織であれるか」というほうが、よほど重要だなと思っているので。

「オリンピックが終わっても、フェンシングに携わっている人たちってみんなクールだよね」とか、「フェンシングの理事になると超おもしれーらしいよ」とか、「あそこの議論ってすごくいいよね」みたいな団体にしたいんですよね。