新着Pick
288Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
この方向は、間違いなく時代の傾向にマッチしている。美術作品を、美術館で見る、という時代は近代の発想だが、もうこの時代が終わろうとしているのだから、新たな美術鑑賞、美術ビジネスがあっていい。VR化、AR化は、私たちの生活にもっともっと普及していくことになる。VR、ARの恋人や友人と生活するのは、悪くない。ビジネスとして、これがどこまで可能なのか、興味津々である。
人気展示においては長蛇の列で入館するまでの時間と、入館してからの混雑度でじっくりと鑑賞に浸れない部分もあるのが現状。
実際に見る鑑賞法とVRでの鑑賞法を併用して利用できる未来はありがたいですね。
全世界からアバター鑑賞できる未来がますます身近になってきましたね。
例えばモナリザなら,今も検索すればその絵自体はいくらでも見られるわけです.でも人々はフランスに行ったら,ルーブル美術館に行って実物を見たいわけで,この欲求をVRが肩代わり出来るかどうか?というところがポイントなのだと思います.
個人的には,検索以上,ルーブル以下で,やや検索寄りな気がしています.
絵画ではなくて,彫刻とかなら相性がいいかもしれませんが.
美術作品は近くに寄って油絵の具の凹凸を見たり、遠くに引いて全体を見たりといった楽しみ方をするものなので、VRとの相性は良さそう。美術館に赴いてまでヘッドマウントディスプレイを使うかと言われたらアナログの方を見るのに時間を使いたいけど…。
これがアート作品の流通につながると面白いですね。
アート分野のVRは、解説と作品を一緒に楽しむギャラリーガイド的な感覚で使うと可能性ありそう。
VRの問題は、明確なニーズの提供です(´・ω・`)

なぜディスプレイじゃなくて、全ての視界を閉ざしてまでその世界に人々を入れないといけないか...。その議論がまだ足りてないと思います(´・ω・`)

個人的に、VRは静的なものより、ゲームや映像などの動的なものが向いてるいると思っています。静的なものはディスプレイで十分かなと。

とはいえ、いろんな事に挑戦するDNPさんは、個人的に大好き!🐰
現物とデジタルコンテンツの違いはそれとして、作品鑑賞が時間や場所の制約から解消されるのはいいですね。また美術館の集客・マネタイズの新しいツールとして普及していくと思います。
確かに、検索以上(手軽さ)、ルーブル以下(現地での本物体験)、というコメントにすごく頷ける。彫刻は確かに相性よいかも。国立西洋美術館ミケランジェロ展、1点だけ写真撮影が許可されていて、平日なのにすごい人だかり。そもそも写真撮影許可も少なすぎるけど、360度視覚体験出来るとより身近になるなと。
彫刻を触れて、触角のフィードバックがあれば面白そう。
美術館という仕組みがもう古いのかもねー。
大日本印刷株式会社(だいにっぽんいんさつ、英語: Dai Nippon Printing Co., Ltd.、略称DNP)は、世界最大規模の総合印刷会社。東京証券取引所一部上場。 ウィキペディア
時価総額
9,046 億円

業績