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完全にわたしはこうなってます。明日から阿波踊り、そして週末は北海道!
「ニューエリート獲得競争」特集の最終回です。今、話題の二拠点居住、多拠点居住など、旅するように働く「ワーク・アズ・トラベリング」を実践する3人を直撃しました。

変化が激しく、先が見えない時代。移動すること、越境することは、新しい価値観と出会い、ピンチやトラブルに直面しながらも、何とかするという意味において、自身をアップデートする学びの一つなのかもしれません。もちろん、リラックスという文脈においても。

特集をお読み頂きました皆様、ありがとうございました。
旅するように暮らす、働く。
ステキな働き方だと思います。とても憧れます。

記事のような、仕事を一つに限定せず、いくつもの顔や拠点や人間関係を持ち、新たな価値観を見出し続けていく働き方は、常に自分自身をアップデートし続けるという意味においても重要な要素だと思います。
地域との信頼関係は付け焼刃では決して醸成されないので、一定の期間結果が出ようが出まいがじっくりと一緒の時間を過ごすことが欠かせないと思います。
おそらくこの記事に取り上げられている方々は、一見自由に生きているようにみえても相当な面倒を自ら受け止めて日々を過ごしているのではないかと拝察します。
「いいところどりはできないし、しようと思った時点で上手くいかない」といつも自分に言い聞かせています。
旅が快適な人とストレスになる人がいる。そのため全員に勧められる働き方ではないが、これは1つの形だと思う。記事にある、オンとオフの切り分けで、働く場所と暮らす場所の分離は是非とも試してみたい。そのために、常に締切前に仕事を終わらせ、球を相手側に置くというのは参考になる。まぁ、それができれば苦労しないのだが…
ぜひトライしてみたい働き方ですね
このテクノロジーの時代になぜ我々は「場所」という概念にまだまだ縛られているのか
たまに考えてしまいます
パーマネントトラベラーという概念がありますね。僕も以前はこういうスタイルを好んでいましたし、実際この10年で12回引っ越しをしているので転々と暮らす場所を変えています。

ただ、ワンコ達がうちにきてからはワンコ達は変わらずに住み続ける場所はいつも確保しておこうというふうに考え方が変わりました。次に引っ越す場所はワンコ達にとって最適な場所を選ぶだろうなと思っています。
久々にカヤック漕ぎたい!!元カヤックプレイヤーとしては、朝の静かな水面で漕ぐカヤックは最高に気持ち良いですよ。あと夜の水面だと、少しスピード感を感じられます。
なるほどです。私もかなりこれに近い。この13年、毎週のように大阪に通って行政改革。大学で教え、企業向けの学生コンサルチームも編成し、無償だけどコンサルティングをやり、あとは大企業の顧問と社外監査役と執筆活動。合間に旅人として世界115か国を旅してきた。WORK IS TRAVELLING。しかし、長年、これやっていると逆にも憧れます。途中でいやになったけど80年代の役所勤めも今から思うと楽しかったし、ためになりました。いつもの時間にいつもの会社にいくといつもの仲間。昼も一緒で夜も一緒に合コンやらディスコ(クラブ)にいく。犬の子供たちのようにじゃれあって育つ、社会順化のプロセスでもあった。どっちが幸せか、はなかなか言い切れないと思います。どっちも経験してみるべきでしょう。
この連載について
「採用」「配属」「育成」「評価」「組織」など、人事や職場の未来が変わろうとしている。AIが企業と人材をマッチングさせる、アプリで即時に同僚を評価する、今何を学べばより仕事がうまくいくのかを機械がレコメンドするーーetc. HRテックの進展により、これまで労務管理が中心だった人事から経営と一体化した「攻めの人事」が可能になりつつある。その背景には、各社で繰り広げられる熾烈な「ニューエリート獲得戦争」があった。本特集では、テクノロジーを駆使した、ニューエリートの採用術、引き止め術、評価の方法などについて、深彫りしてゆく。