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こういったのは民間の積極性が重要。ハードウェア領域に限られるかもですが、例えばフランスのHardware Clubのスタートアップコミュニティみたいな良質なコミュニティと国境関係なく混ざって行くと、良い情報にもリーチしやすくなり可能性広げやすくなるだろうな。Vtuber領域とかもチャンスありそう。
この情報、フランスのニュースでは見つけられなかった。大きく報道されていたのは、もちろん水害のこと、そして、外国人技能実習生を原発事故の除染作業に使っていた事件だった。フランスでは、ビジネスや起業といったことに対する関心が、全般的に日本より小さい。若い世代の〈起業〉が話題になるしても、ビジネスという側面からではなく、面白いことを始めたというものが多いように感じる。
フランスはAI系のスタートアップに強みを発揮し、米SXSWなどでも高い存在感を示しています。昨年パリに1万坪を超える巨大なスタートアップ拠点「StationF」を開設、世界から1000人以上の起業家を集めています。これに対しどう向き合えるのか、日本の本気度が問われます。
ブランド品の真贋を見極める技術、シンプルにメルカリやブランディアに実装したら面白そう。

フランスのワインやシャンパンのブランディングは、日本の伝統産業である日本酒業界としても見習うところが多いにありますし(テロワール、ヴィンテージの付加価値づけなど)、どちらかというとスタートアップに対して保守的であった両国が交流することで、スタートアップ周りのエコシステムが一つ上のレイヤーに上がってくれることを願います。
日本単体でいろんなことを考えず、とにかくオープンに連携していく姿勢はとても大事なように感じる。教育もビジネスも。
実際日本ベンチャーの海外進出でフォーカスがあたるのは
・米国
・アジアパシフィック
がほとんどですから、日本と同じくフランスなどの言語の壁を持つ企業同士が双方交換しあうのは価値ある取り組みの1つでしょうね。
海外進出は1国目が本当に難しいのですが、この制度の活用によってより日系ベンチャーがグローバル目線をもてるようになると願いたい。
ただ、フランスで本当に一歩踏み出す?となると躊躇する企業も多いと思う。