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弁護団主張の要件を充たしているか否かが、「争点」になりそうですね。

相手方の対応が興味深いところです。
しっかり注視しなければならない訴訟ですね。
実際に訴えを起こして裁判となり、その後の判決がどうなるかということも気になるのですが、現状の仮想通貨界隈は、これってどうなっているんだっけというグレーゾーンがあまりに多すぎるので、現状に一石を投じる手段としては注目しておいた方がいいのかもしれません。
記事に出て来る本人です。地震の混乱がありpick遅れました。

賛否両論を承知の上で集団訴訟にしたのは、フォークコインが価値を持つにもかかわらず、取引所ごと、コインごとに付与の有無や時期、対応方針がバラバラで、すべて取引所の裁量になっている現状は、利用者にとって不健全と考えたからです。
そのためには、判決を通じてフォークコインの私法上の性質や帰属を明らかにし、仮に付与しないケースがあるとしてもその基準を明確にすべきと考えました。

なお、銀行預金の利息に例えているのは、どちらも消費寄託(に準ずる)契約に基づく果実という法的性質を有すると考えたためです。
今後この手の訴訟は増えてきそうですね。
裁判官も大変だ、ハードフォークって何?って説明で3時間くらいかかりそう。双方がどういう法的根拠を主張するのかも注目ですね。
仮想通貨のルールが定まっていないが故の訴訟。フォークされたコインは誰のものなのか?記事によるとコインチェックは争う姿勢。今後、ビットフライヤーなどにも訴訟を拡大していくとのことで動向を注視したい。
面白い
裁判官がきちんと内容理解した上で判断ができるかが一番気になる。