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この本出てからテレビの出番が少なくなったような気がorz…。でもテレビ愛に溢れてるつもりです(`∇´ゞ。
5Gに関しては通信業界が煽りすぎ。そんなに煽るんだったら料金をもっと考えるべき。ニッチな大容量通信需要よりも収容人数が多くなったことによる設備低減効果をユーザーに還元せい。その意味で官邸が家計の通信費を問題にしたのは正しかったと思うが、総務省の巻き返しで立ち消えになった。
TV業界が現状に安住しているなら、2025年に向けて危機が訪れるという見立てはその通りだと思う。兆しはそこかしこに見えている(はず)。「動画が途中から始まる」というユーザーが増えてくるのに対して、「番組編成が命」と言う経営者....

5Gについては、「速度」と並んで「低遅延」「大量接続」の三角形で変化が表現される。低遅延のユースケースは自動運転、大量接続ではIoTがある。ただし、自動運転については、夏野さんが言うようにエッジ側でのコントロールが進んできているし、IoTについてはLPWAといった低コストの手段が広がりつつある。
5Gの通信速度以外にも、「5G的アクセスのスピード」も鍵になります。ハード的な部分もテレビの課題としてあります。

firetvを開いたらそこには、バー!と色んなプラットフォームのアプリが。開くとすぐに色んなコンテンツが。
(子供のイライラな原因になる、不具合もありますが…)
テレビのリモコンをつける、画面が出るまで0.5秒の黒み、チャンネルを押して、また変わる事に、0.1秒黒みが。
iPadでNetflixをみたら、指一本でシャッシャッ!
無駄な0.1の黒みは入ったりしません。

しかし、家電としてのテレビの進化も限界ぎあるので…
アプリ?としてのテレビ挑戦が必要になるかなと。
各局バラなのか、集合体なのか、今各局が組むプラットフォームアプリなのか。
そして、firetvやapple tvを開いた瞬間に、どの位置にいるか。
一周回ってテレビ欄やリモコンの操作性と同じ理屈ですね。

※働き方改革という意味では、アップロードやダウンロードや、どこでも動画チェックが楽になり個人的には5G助かります。
まあでも動画は時間あたりの情報吸収量があまり高くないので、その点では今後はもっと不利になると思われ
5Gについて わかりやすい考察。

ブラジルでは4.5Gという広告をやたらと見るようになりました。

5Gとは関係なく動画配信プラットフォームは テレビ業界を変えるんでしょうねコンテンツ争奪戦もこれからますます激しくなると思います。
そういう意味ではコンテンツを持ってる人にとってはまだまだチャンスがあるということなんでしょうね。
家計に占める通信料金の高さに毎月辟易しています。。技術革新は嬉しい限りですが、料金引き下げを伴うものであってほしい
こないだニコ生で夏野さん、猪瀬さんと話した時、夏野さんと意気投合したのはここ、「「Netflixはアメリカほど爆発的に成長していないから大丈夫だ。それにテレビの中心的な視聴者層である60代以上は、ネットを使わないから安心だ」という慢心がテレビ業界に蔓延しているように感じます。それはあまりにも近視眼的な臆測で、経営戦略の体を成していないと言わざるを得ません。」
今のテレビ局(特に経営者)は圧倒的に危機感が足りません。テレビ業界の中で見てる光景と外の人たちが見てる光景が全然違う。夏野さんが「テレビ局は社外取締役を51%以上にすればいい」と言ってましたが、ホントに外の人たちの考え方、感覚を反映していかないと、滅びると思います。
5Gの可能性は限定的とのご意見。『「車や電車で移動しながらの大容量データ通信なら5Gだよね」というくらいのものです。』とのこと。

個人的にはあんまり納得感が無いんですが、例えば以下ドコモが紹介するような世界観は煽りすぎなんですかねぇ。。?
http://style20.jp/rd/5g_experiment5/
画像認識が進んでも、圧倒的にデータを持っているのはローカルよりクラウドの方。5Gによる同時他接続、大容量、低遅延はプラスであってもマイナスでは無いと思います。

Wi-Fiも万能ではないでしょう。同時接続数が少ない所が多く、通信速度の低下、満足度が著しく下がる。「移動しながら」以外でも、5Gが活躍する場面は意外に多いのではないか。

災害時に携帯回線は使用が困難になる事があります。今回の大阪を中心とした地震でも、一時不通になる事があった。インフラを電波から通信回線をメインとするなら、災害時に5G(4Gもだけど)が耐えうるのか、といった視点も必要。
テレビの定型にとらわれないコンテンツを作れる制作者にとっては面白い時代

となりそうなものの、現状は制作者自身もテレビ的な、、、に慣れすぎてしまって定型を崩せないことが多いでしょう。
私がいた10年前も今も番組制作の基本的な文法はほぼ変わっていないと感じます。
皮肉なことにそうした定型を最も壊しているのがNHK eテレだと思います。
斬新すぎてドキドキするのでチラ見して見て見ぬ振りするレベルです。(また作りたくなっちゃうので)
私がかつて作っていた「真剣10代しゃべり場」も出演者にとってリスキーではありますがネット向きの番組でした。
放送しながら2チャンネルのスレッドチェックしていた頃が懐かしい。
この連載について
独自の視点と卓越した才能を持ち、さまざまな分野の最前線で活躍するトップランナーたち。これらのイノベーターたちは今、何に注目し、何に挑んでいるのか。毎週2人のイノベーターたちに、さまざまなテーマで大いに語ってもらう対談企画。