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アルゴリズムに依らずとも、慣れてくると感覚で自分の血中のカフェインのレベルや減衰カーブが分かるようになるので、カフェインレベルを上げ過ぎない(特に就寝時に)ようにコントロールできるようになります。

私は以前は毎日何杯もコーヒーを飲んでいましたが、もしかしたらそのせいであまり眠れていないのではと思い、コントロールするようになってから変わりました(以前は20年くらい3時間睡眠だったので気になからなかった)。

今は、1日3杯まで、15時以降は基本的に飲まない、といった感じにしつつ、体調やカフェインレベルに合わせて調整しています。
適切なコーヒーの飲み方が気になって仕事が手につかない、的な(笑)
というかまだ時差ぼけで4時間くらいしか寝れない。。。
パフォーマンスを上げるためにコーヒーというのはあまり意識していないが、体への影響も含めてカフェイン摂取と睡眠などの関係性を明確にしたい欲求はある。
軍での使われるために研究がされているとのこと。素人レベルのトレーニングをしている僕であっても、トレーニング前にカフェインをとることを気をつけたりしているので、アスリートへの応用はすぐに思いつきますね。
Wired的に言うと、コーフィー。
こういうのAIを使って分析したら、個人ごとのメニューを開発できていいかも。コーヒーはプログラミングの時にずっと飲んでますからね。
社内で睡眠研修を専門家に行っていただいたとき、仮眠の15分前にカフェインを摂ると目覚めやすいという話しが好評でした。