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大学時代にすごく仲の良かった友人の日浅くん。同じゼミでいつも一緒に遊んでいた。中大生の彼は当時府中に住んでいた。彼は本好きでいつも府中駅南口の六社堂書店で本を買っては向かいのビルの2階にある喫茶店(敢えて名を秘す)でコーヒーを喫しながら買ったばかりの本を読むのを楽しみしていた。

ある日のこと。日浅くんがその喫茶店でピラフを頼んだと。そしたらいつもは入っていない「海老」が二本入っていたと。日浅くんは「常連だからきっと海老を入れてくれたんだ」と感謝したと。彼はそれを一本食ってから「その海老にシッポがない」ことに気付いたと。慌てて残りのもう一本の海老を観察すると・・はい。皆さんお察しの通りです。

というか味で気付けよ!・・と思うが。ちなみに日浅くんは眼が悪かった。おまけに舌も鈍感だったようだ。

そんな日浅くんが亡くなってもう30年。わずか25歳という若さで彼は夭折した。記事で彼のことを思い出した。このエピソードを思い出すたびに笑いながら泣けてくる。感傷的ですみません。

さて。記事についてコメントすると。外食屋的にはそれが「食えるものか食えないものか」とか「健康被害を起こすかどうか」は問題ではないんですよ。「食材として規定されていない異物が混入するというコンタミネーションを許す仕組みであった」こと自体が問題なわけで。

異物のコンタミネーションが起きるということはカエル以外の毒物だって混入する可能性が否定できないということですから。
レタスなどの野菜にカエルn('~')nが混入してしまうのはよくあることのようですね。

ガストの方は死んでしまっているのでかわいそうですが、こちらの画像のように、

https://twitter.com/takigare/status/998738905368223744?s=21

スーパーのレタスに入っていた場合、可愛い子と出会えてラッキーと思う人もいると思います。
まったくほめられた話ではないですが、サラダ類はあるかも。前にスーパーで買ってきたリーフセットみたいなのに、青虫入ってたことあります。

本来はそういうのはいるのが当たり前で、
どこかで誰かが洗ってくれているのだと、
改めて気づかされました。
謝罪して原因究明の努力でこの手の案件はスルーでいいと思うのです。
無謬神話ほど人間の生き様を追い詰めるものはないと私は思っています。
ドンマイ。
故意の虚偽はもちろんアウト。
どうして混入してしまったのか、真相解明出来るのか続報が気になります。ツイッターの画像を拝見しましたが、調理過程で混入することがまずあり得るのか、あったとしても気がつかないものなのか、疑問に感じずにはいられませんでした。

すかいらーくの子会社「すかいらーくレストランツ」が本件、発表し謝罪したとのことですが、混入経路など判明するのか、続報が気になります。
万一誰かが故意行ったということであれば、それも大変大きな問題だと思っています。
Naoya Satoさん、ツイッターの共有ありがとうございます。

野菜置くときに気づかないものですかね?しかしガストとしては反論するわけにもいかないんでしょうね。うーん、なんとも信じがたい。
弁当の製造ラインでは異物混入のチェックはかなり気を使います。金属探知や目視などはもちろんなのですが、そこに画像認識技術などが導入されればとも思うところです。
嘘じゃないの?と思うけど、嘘だと証明するのはものすごーく、大変。
せいぜい、twitterの主の、普段のツイートを見てなんとなく人となりを追うくらいか。とりあえず、この人はカエル入ってたらツイッターに画像あげそうな人だな、というのは分かった。
一度、平山と呼ばれた事があることを思い出した。
それだけです。
食品の異物混入は、悪意によるものかの見極めが本当に困難。
かつてのチロルチョコの虫混入を悪意と見破ったような奇跡的対応はまれなので、このようなテンプレ対応にならざるを得ないですね

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