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健康は日々の積み重ねなので、毎日続けたくなる行動を探しています。
最近はピラティスを通して背骨や骨盤を意識することが習慣化してきました。
骨盤を後傾させながら歩くことでハムストリングスが使いやすくなったり、背骨(24個※)の間隔を広げようと意識することで頭の位置が首の真上にいきやすくなるなど。
時間がある限り歩くようになり、直近2週間は平均15000歩になっています。

※背骨内訳
・頚椎(首の骨)7個
・胸椎(胸部の骨)12個
・腰椎(腰の骨)5個
”右手は左脳、左手は右脳を刺激する”
健康維持のためではないですが、5年くらい前から利き手ではない左手を意識して使うようにしています。
右脳の刺激効果は分かりませんが、左手が多少器用になってきて、利き手じゃなくても、ある程度の作業ができるようになったことは便利です。
利き手という意識がなくなってきました。
今回取材させていただいたDeNA平井さん。
姿勢の良さが印象的な方でした。

1日の中でちょっとでいいから
カラダの声に耳を傾ける時間を持ち、
健康をキープしようと意識し、
病気を予防する。

そうしたことが、
いかにビジネス上の信頼感に結び付くか?
といった、学びが多い取材でした。

平井さんはカラダによさそうだと思ったものを
いろいろ試されているとのこと。
そんな平井さんだからこその説得力のある
今からできる健康革命、5つのPOINT。

ぜひ、参考にしてみてください!
DeNAさんの健康経営、まさに弊社の睡眠改善プログラムをご導入頂き新卒研修でも睡眠セミナーを担当させて頂きましたが、個人的に平井さんの凄いところは健康に対してものすごいオタク気質でストイックなところと感じます。そしてやるとなったら実験計画と実践と結果のPDCAを超高速で回す実行力なのかなと勝手に感じております。健康、ゴルフ、蕎麦だけは誰にも譲れないという言葉はずっと頭に残っています。。。
腸内環境はまさに個人的ブームでもあります。
健康になるために、無理な予定組んでジムに行き、食べ物とか欲求を我慢して、なんていうことはしたくない…。以下の考えは大共感です。

以下引用
“健康を目的とした行動はせず、いかに日常動作のクオリティを上げ、サステイナブルな取り組みをやっていけるかを意識しています”
アメリカ人でも極めて一部の人は健康に気をつけてるけど日本人はごく一般の人の健康リテラシーが高い。これは家庭科と保健体育の成果らしい。昔は主要5科目なんて区別して軽んじてたけど社会に出てありがたみがわかる。記事にある血糖値スパイクも高校からずっと気をつけて空腹時にとる飲み物は意識してた。教え子と結婚した体育の先生ありがとう。
朝起きたら歯磨き。寝ている間に雑菌貯まるよ
呼吸意識。良い呼吸は頭の活性化と、エネルギーの消費。
左右の手を意識的にどっちも使ってみよう。脳の活性化。
ご飯は食べ過ぎ注意。食の進化に人間の胃は進化が追いついていないから。
左利きは日々の生活において嫌でも右手を使わされますが、これは良いことなんですね。