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【浅野拓磨】ドイツで痛感。FWとして決定的に足りないこと

NewsPicks編集部
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  • 一人合同会社の代表社員

    >僕の個人的な感覚では、下がりながら構えてくれる日本のDFに“賢さ”は感じても、“しつこさ”は感じません。

    中々に示唆に富んでいますが、単純にタイプの違いもあるんでしょうね。
    ただ、世界を相手にするのであれば、世界のやり方に慣れて対処しなければならないのが当然です。

    ドイツではスピードを殺すような守り方をされてしまうところですが、そこを突破できるようになるともっとチャンスが増えると思いますし、今はクリアすべき課題がわかってきているところだと思うので、それを乗り越えた時にどのような選手に成長するかを楽しみにしています。


  • 連日、松井大輔選手の話で恐縮ですが、ヨーロッパに行って手業を覚えたと仰っていました。
    相手の上腕二頭筋あたりを先に抑えれば、前に出られると。
    たぶん、力を出しにくくなるツボみたいなところがあるのではないでしょうか。
    この辺りは武道の専門家の話を聞きたいところです。

    全体的に日本の選手は腕の使い方(上半身の使い方)があまり上手くないように思います。
    骨格の違いによるのかもしれませんが…
    日本サッカーの大きな伸びしろだと思います。
    浅野選手が、相手より前に出られたら、あとはスピードでぶっちぎるだけです。
    手業の習得、期待しています。


  • つみきや

    柔道も同じだなぁ。外国の柔道と日本の柔道のスタイルは違う。そして、しつこいのは外国の柔道の方だ。

    柔道は基本的に組んだ瞬間にどちらが強いかはわかる。自分の方が弱いと分かった時に、日本の選手は大きく戦い方を変える。外国の選手は、ただがむしゃらにやってくる。そして、その方がジャイアントキリングが起きやすい。

    最近はともかくとして、数年前までの日本柔道が負けてた要因はこの点にありそう。日本人は、自分の方が強いと分かったことで、安心する傾向がある。強いのはいいことなんだけど、弱い相手に勝ち切るにも技術がいるのだ。これを、精神論と勘違いしてしまうとダメだろう。挑戦者のつもりで、とか言って相手の方が強いと言い聞かせてリスキーな戦い方をしてはいけない。弱いがとてもがむしゃらで、何をしでかすかわからない相手を仕留める技術の習得が必要なのだと思う。


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