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【浅野拓磨】日本とドイツでは「対峙する相手の迫力」が違う

NewsPicks編集部
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  • Racing Louiville FC / Bruised Broken Band/(株)Leidenschaft プロサッカー選手/ドラマー/CEO

    日本がどうだったかを思い出せない自分は重症。。(笑)

    ドイツ、イングランド、アメリカと経験してきたけど、自分に合うスタイルがどれかって実際まだ見つけられてないし、とにかく順応することだけを考えてたら、自然と選手としての幅と深みは広がると思う。


  • StepForward Inc. 代表取締役

    「自分に合うサッカーがどこにあるのか。それさえ見極めることができれば、活躍できる可能性がある場所は世界中にたくさんあるということだと思います」

    印象的な言葉です。他のスポーツにも共通して言えそうな気がするんですよね。

    例えばバスケだと、1 on 1をやりすぎたりボール保持時間が長い人は、日本だとあまり好まれないし、チームに適応できない可能性が高い。でも、今私が出張にきているフィリピンだと1 on 1でガンガン仕掛けるのが普通。

    もちろん世界中のどこでも自分のスタイルを貫いて結果が出せるのは理想的ですが、そう簡単な話ではないですからね。


  • ワシントン大学政治学部 ワシントン大学政治学部博士課程在籍

    松原祥太郎さんの引用されている「自分に合うサッカーがどこにあるのか。それさえ見極めることができれば、活躍できる可能性がある場所は世界中にたくさんあるということだと思います」というコメントは、サッカー、スポーツのみならず、仕事、会社など何でも当てはまりそうですね(新卒で入った会社も合わなくても気にするな、ということですね)。
    田中英東さんがコメントされているように、浅野選手、言語化するチカラがすごいですね。しかもこのタイミングで。


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