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たしかに限界までやっても、死ぬ前に寝落ちするんだよね!20代の起業、そして30代の起業でそれを経験した。結局、人が寝ている間にやらないと初期的には頭一つ出られないんだよねー。サステイナブルではないけど、最初の壁をつきやぶらないとそもそもサステイナブルか?なんていう議論もないわけだからね!
波頭さんのその合宿に行きたいなあ、と思いました。もう40超えてるんですが。

「私は常識や今までのやり方を突き破る、突き抜けていこうとする人材を後押しする活動を6、7年前から行ってきました。

具体的には、友人の脳科学者の茂木健一郎さんと2人で、常識を超えてチャレンジしていきたいと考えている若い人達と合宿を行って話し合うゼミを行っています。」

こういう情報がどうやったら手に入るんだろうか。
裁量あるリーダーはいくら短時間で寝ても問題ありませんが、そうでない環境の方が短時間睡眠を連続すると精神的にも肉体的にも参ってしまいます。
今の会社の仕事ではなく、無償でもよいので自分の裁量がある仕事を増やすことをお勧めします。
睡眠時間を削ることが重要なのではなく、その削った時間で何をするかが重要ですね。
タイムマネジメントスキルは是非身につけたいスキルの一つだと思いました。
7時間寝ててすみません。
さらに昨日からは12時間くらい寝ました。
「10年で社会が根底から変わる」というのは最近本当にそう思います。最初のiPhoneが出たのが2007年。10年前はまだガラケーの時代でした。さらに10年さかのぼれば、自分はポケベルとPHSを使ってた頃と思います(笑)。こうした加速度的な変化を考えると、10年後、日本やアジアはどうなっていて、自分はどこに住んでどんなビジネスをしているんだろう、ということを真剣に考えざるを得ません。
「常識から解放された」行動パターン
自分の物差しを持って、常識を気にしない。周囲にどう思われるかよりも自分がどう思うかを追求していけばいいのだと思っています。自分の物差しが他人の物差しに影響されることが一番ダサい。
GWに突入して毎日11時間睡眠の突き抜けてない人材です(笑)まあでも、大切なことは、これだと思ったときの没入する力なんでしょうけど
「一歩前に進む」のに、経営コンサルタントや誰かに踏み出す前から相談に言ったり、話を聞きに行ったりするのは、ちょっと疑問


稲盛和夫さんの「生き方」にも出て来ますが、若かりし日の稲盛さんが、本田宗一郎さんの講演のために旅館の泊まり込みで参加したら、遅れて作業着でやって来た本田宗一郎さんに、「こんなところにくる暇があったら、会社へ戻って汗水垂らして仕事しなさい」的なことを言われた。という逸話がありました。(↑完全に正確ではないかもしれませんが)


結局、「思いついた人」や「絵を描いた人」「考えた人」よりも、「やりきった人」の方がはるかに少なく、尊いんだと思います。


相談や話を聞きに行く暇があったら、突っ走って失敗しまくった方が良いのではないかと思ってしまいました。
「睡眠を2時間削れば新しいことができる」、この発想大切。

天は自ら助くる者を救う!

体には気をつけたいが、勝負時には踏ん張りたい。

STAY GOLD!!
この連載について
現代のリーダーには、2種類の力が求められている。猛烈に働き、ビジョンで人を引きつけるのが「白いリーダー力」だとすれば、清濁合わせ飲みながら、アナログな人間関係の中で人を動かすのが「黒いリーダー力」だ。本特集では、さまざまな組織を牽引してきたプロフェッショナルたちが集結。今、求められるリーダー力について、「白黒両面」から語り尽くす。