新着Pick
307Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
東京ミッドタウン日比谷は内覧会からSNSで商業施設がこの感じで売上をあげるのは難しいのではないだろうかという声が聞こえてきていた。ディベロッパーとしてはオフィススペースの家賃で上手くコントロールできているというのはその通りかもしれない。また、それがあるからこそリーシングに苦戦していないのかもしれない。地方、郊外のSCは容積率を持て余している状況だが、上手くバーチカルコンプレックスで容積率を目一杯使い切って採算を組むことができないという現実もあるようにも感じる。そこが上手く組めればもう少しリーシングはよくなるかもしれない。
ショッピングセンター単体で回収するのが難しくなってきてるので、タワマンの共用施設的な発想で、オフィスビルにただ同然の賃料でSCを併設するのが今後のトレンドかも、という話。

その地域で賃料払える企業がどれくらいあるかが鍵かも😗
バーチカルコンプレックスって言うんだ。へ〜っ!>大型施設では6階ぐらいまで、フロアの小さい施設では3〜4階ぐらいまでに商業エリアを抑え、その上はオフィスやホテルに貸した方が投資利回りは高くなる
「オフィスで採算を採って商業エリアは客寄せのエンタメと利便サービスに割り切った」。そんなかんじですね。店舗もeCを前提としたショールームへ。店が変わり、街が変わる。
近年の複合開発に関する良記事です。

販促費などでかさむ商業施設を集客装置とし、収益は他でカバーする。そのため、商業施設のボリュームは小さくなっている。と。

バーティカル・コンプレックス(垂直複合施設)では設計が要と。都心であれば収益源のオフィスのエントランスやコアを良い立地にすると、当然低層の商業はイジメられます。どうバランスを取るか。日比谷ミッドタウンに行ってみたくなりました。
ミッドタウン日比谷につられて読んでみたけど、色々と知らないこと盛りだくさんでなるほどと思いました。
TOHOシネマズ(トウホウシネマズ)は、東宝株式会社(以下、東宝)が子会社・関係会社を通じて同名称で展開・運営しているシネマコンプレックスおよび東宝洋画・東宝邦画系のチェーン映画館である。 ウィキペディア

業績