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いきなりステーキ、急成長に潜む一抹の不安

東洋経済オンライン
「ここまで倍々で成長してくると、会社の中の管理体制がガタガタになるのではないかと誰もが心配する。でもご安心ください」。ペッパーフードサービスの一瀬邦夫社長は自信たっぷりにそう語った。いきなり!ステー…
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確かに急速出店をやると人手・人材・FC管理・立地調整・調達などで綻びが出ないかと心配です。
私の生活の中ではプチ贅沢の引き出しにいきなりステーキがすっかり定着していますので、健全なオペレーションを続けて欲しいと願います。
いきなりステーキ、足元絶好調な業績の中で店舗を一年で倍以上に。しかも大きくはFC。成長の裏で人材開発や立地選びの杜撰化などでダメになっていかないか心配。何で無理やり、明らかにむちゃ目なスピードで拡大させようとするんだろう?
元々回転率を武器とした業態。そのなかで「肉マイル」を中心に習慣化して高頻度でくる固定客を囲い込めていることが強みという理解。
ただ、そうはいってもそこそこに高い。立ち食いだから家族向けにはそこまで広げられないとも思い、立地条件は都市部中心となるのではないだろうか。
現在の店舗数は186店舗で、今年200店舗出店計画とのこと。ただ、上記のような要因を考えると、個人的にはちょっと業態としてどこまで広げられるのか、リスクを感じるところ。
ちなみに合計すると約400店舗となるわけだが、400店舗というのは国内の無印良品(直営+ライセンスストア)の店舗数が418店。無印は都心部が多めで、地方は県庁所在地など都市部、あとはモールだったかな。でもモールでいきなりステーキの単価がどこまで行けるだろうか。
2017年は各種販促もあり好調でしたが、2016年は何気に既存店売上92.5%・客数90.4%と苦戦気味でした。既存顧客の来店頻度増の取り組みと、郊外での人件費コントロールが今後より気になる部分です。
【雑記】わざわざ高いお金を出して店舗の狭いいきなりステーキに食べに行くよりも、自宅でそれなりのフライパンを用意して、気に入った肉を買ってきて焼いた方が経済的だと思うけどなぁ。
げそ天そばがうまい 六文そば 。都内だと神田須田町、外神田、浜松町、日暮里、中延などにある。チェーン店のようで値段は街でバラバラ、でも味は同じ、真っ黒く甘くて濃いつゆ、関西の人はダメかな。この店、もう軽く40年以上も歴史ある。一由という名前に変えて進化した店が日暮里にあるけど、根強いファンに支えられて生きながらえてる。小諸とか富士そばとかゆで太郎とは一味違ういぶし銀と言うか、いきなりステーキはこういう存続はしないだろうなあ。
いきなりステーキ、肉塊を食べたくなった時に利用します。
東京でのお肉ライフには欠かせない。
急成長しなくていいので、着実にお願いしたいところ。
肉領域での短時間×高単価サービスてとこでは模倣可能なビジネスモデルのため、短期間で圧倒的なシェアやイメージをつける戦略でしょう
何でも急拡大はなんらかのひずみを生みますが、それにしてもいつでもすごい人気ですね。
株式会社ペッパーフードサービスは、同社が経営するステーキを中心としたレストランチェーンであるペッパーランチをはじめとした外食産業企業で、東京都墨田区に本社を構える。 ウィキペディア
時価総額
74.9 億円

業績