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リップルはもう100以上の金融機関と契約を結んでいるんですもんね…。

私もリップルの将来性には注目しています。

まだまだ信頼性を確立することができていない仮想通貨の世界において、リップル・プロトコルを通じ、
銀行業界を”味方”につけているという点は、一つの大きな強みになると考えています。

また、XRPを購入することは、リップル社という企業の株式を購入することと似た意味を持つと考えている投資家も少なくないようで、
そのあたりも含め、非常に興味深い存在だと思います。

そうは言ってもやはり『仮想通貨』。

会社が倒産すれば、株券が紙切れになるのと一緒で、
リップル社が潰れれば、XRPも消えてしまうはずです。

見極めるのが難しいですね…。。

※あくまで個人的な見解です。
ビットコインは壮大な実験。

一方で、中央銀行が発行する紙幣(の全部か一部かはともかくとして)がデジタル通貨に置き換わっていくのは歴史の必然。

そうなったときにデジタル通貨の基盤技術の主役になるのはリップルの可能性が高いのではないでしょうか。
FOMO、Fear of Missing Outという言葉が印象的。金融市場で「乗り遅れるな」といった言葉が出るときあるが、まさにそれ。
一方で、思い出すのは、金融危機が始まる直前の2007年7月(パリバショックが2007年8月の直前くらい)にCitiの当時のCEOだったチャック・プリンスの下記の言葉を思い出す。
「音楽が止まれば、流動性という観点では困難な時が来るだろう。でも、音楽が鳴っている間は踊り続けないといけない。そして自分たちはまだ踊り続けている。」
(When the music stops, in terms of liquidity, things will be complicated. But as long as the music is playing, you’ve got to get up and dance. We’re still dancing)
ビットコイン以外にもますます注目が集まるんでしょうね。日本はやっぱり進んでるなあ。

ブラジルのアルトコインについてブログ書いてみましたので宜しければご覧ください。中身薄くて恐縮ですが・・・。

https://newspicks.com/news/2774377
もう一度仮想通貨を買ってみようかな。いくらたくさんの人の主張を聞いたところで本質がわからない。。
単にicoで儲けるでなく送金技術を軸にしたビジネスにシフトしているところも興味深い。実態面での利がない通貨は…かも。>> リップルによれば、アメリカン・エキスプレスやスペインのサンタンデール銀行など100以上の金融機関が同社の技術を導入する契約を結んでいるという。
「クリプトというコカイン」というパンチライン
>ラーセンの資産と急騰しているリップルのトークンの価値に対しては、仮想通貨市場の不合理に言及したコメントが大半だった。この市場は最近、見逃してしまうことへの恐れ、つまり「FOMO(フォーモー):fear of missing outの略」によって動かされているところが大きい。
>しかし、リップルのソフトウエアを信頼している仮想通貨のアナリストでさえも、リップルという会社が成功することと、リップルのトークンが現在の価値を正当化するほど普及することは全く別だと主張する。
IOTAはDAGでブロックチェーンとはちと異なる(と言われている)。
知らなかったのか、知っていて大衆向けに書いているのか。
「FOMO」が市場を動かす、なるほどですね。