新着Pick
548Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
面白そうな案件だ。「戦略コンサルタント」にも「テクノロジーコンサルタント」にも興味はないが、求人に「次期社長」があれば、興味があるを押すかもしれない 笑。

冗談はさておき、新刊『デジタルマーケティングの教科書』
https://www.amazon.co.jp/dp/4492557792/
でも、日本での今後のデジタルマーケティング支援の覇者は、アクセンチュアとIBMだと予測している。(もっとも、覇権は長くは続かず、その後、AmazonやGoogleが真の覇者になると予想しているが。それでも覇権の間は、世界をリードできる機会を多く持てるだろう)

これからのビジネス変革支援で、アクセンチュアとIBMにチャンスが山ほどあることは間違いない。デジタル時代の先駆者になるのに、GoogleやAmazonも素晴らしいと思うが、支援の立場で様々な変革機会を持てる意味で、この求人は多くの人にとってチャンスだろう。
負けました(^^)
私は21年です!
求める人物像にある、 
>・コンサルタントという枠を超えて一人称で仕事を推進したい方
という表現が良いですね!
デジタルマーケティング領域でも最先端をいっているアクセンチュア。
こんな強い意志で働くコンサルタントと真っ向勝負してみたいな。
Change and run!
アクセンチュアは、多様な業界への多様なサービスを支える人材を多く抱えるので、企業としては魅力。規模と人材の質の高さから働き方改革も実行しやすい(フリーライダーが比較的少ないという意味で)。
そんな中では、若手のうちは、多様な業界への多様なサービスを支える人材として働くわけだが、昇進することが役割が変わってきて、多様なサービスをお客様に提案したり、提案後に実際に提供するまとめやくとなっていく。

私はアクセンチュアを3年で辞めたけど、残って19年も続けている連中(出戻りも少なくないが)は、それなりに偉くなってて若手の頃のような仕事、働き方にはなってはいないな。クライアントサービスでプロジェクトごとにお客様もテーマも変わり、世の中の流れに合せて新しい技術トレンドを取り入れてくるので変化が好きな人にはいいんじゃないかと思う。
「金融界を取り巻く4つのchange 」は、ここ数年の話ではないですね。海外マーケットは、昔上手くいかずここに来て「再進出」だし、規制緩和の大きなヤツはバブルごろには混沌として大変でした。規制強化、というのは常々金融庁のメインのお仕事で今更?な感。金融人材って、そもそも他の業種と交わらないから、新卒人数がそのままピラミッド化。異業種の参入ーーっていうより異次元の通貨の参入、なんじゃないんですかね。