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ソニーがロボット玩具を発売。といっても動き回るキューブで、IoT的。このところソニーはブロック状電子タグMESHや、ロボット・プログラミング学習キット KOOVなど毎年のようにスゴいガジェットを打ち出し、デジタル学習の世界を切り拓いています。世界でプレゼンスを高めてもらいたい。
とても良いプロダクトだと思います!
このプロダクトは、玩具として学びが目的なのでしょうか?それとも遊びが目的なのでしょうか?
学びではなさそうなので、ロボット遊び??

「主体的に子育てしている主婦や主夫」と「その他」でプロダクトに対する意見が分かれそう
少し話が違うかも知れませんが、子供の頃に学研の「電子ブロック」(私はSTシリーズ)というのにハマりました。
https://middle-edge.jp/articles/I0003082

透明なブロックにコンデンサーやトランジスター、抵抗などが入っていて、ブロックの並べ方によって、ラジオやアンプ装置、インターホンなど様々な電子回路が組めるという商品です。

最近の子供が遊ぶゲーム類は、どちらかと言うとフルターンキーというかプレイするだけという感じなので、こうした理屈に思いを馳せるような玩具はドンドン出てきて欲しいですね。

こういう商品が出てくるのは、ソニーらしさが少しは戻ってきたのではないでしょうか。

人生ゲームやモノポリー、ハナヤマのポータブルゲームなど、ボードゲーム系も良いですね。
今日のおもちゃショーで注目されていたソニーのおもちゃ。いいですね。早期限定モデルも出ている。
https://first-flight.sony.com/
ソニーの「Seed Acceleration Program(SAP)」からはユニークなコンセプトの商品が幾つか出ています。私はAROMASTICを愛用していますが、SAPで扱っている商品が購入前に試用できる店舗が増えると嬉しい。
勉強って、強いて勉める物ですね。
でも、遊びながら賢くなれるなら、その方が良いに決まってますね。
期待しましょう。
メインであるテレビ事業において、ソニーもパナソニックも韓国LGの軍門に下りました。世界でLGしか、有機ELテレビのパネルをつくっていないからです。LGが開発できたのは、「ソニーなどの日本企業を追い越そう」と頑張ったのと、日本の技術者が数多くLGに転職したためだったでしょう。ソニーは、トリニトロンブラウン管、CCD、リチウムイオン電池など、世界を変える技術を開発してきました。「会社は潰れても、CCDを開発する」(岩間和夫・元社長)といった魂がソニーの原点です。ロボット玩具にせよ何にせよ、世の中にインパクトを与える開発がなければ、ソニーに人は集まらなくなります。魂を見せて欲しい。
makeblock的な感じか

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