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世界規模のランサムウェア攻撃でMicrosoftが異例の「Windows XP」パッチ公開

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  • 豊充風船商店 代表

    NSAのハッキングツールが流出とありますが、やっぱり黒幕はNSAでした。
    なぜハッキングをする側ではなくさせない側でなければならないNSAがハッキングツールを開発するのか理解に苦しみます。
    ハッキングツールを開発するということはそれに対応したバックドアの設置をソフトやハードのベンダーに要求してもいるでしょう。
    ハッキングは国家組織だろうが無条件でやってはいけないことであり、ベンダーは相手が国家だろうが絶対に侵入できない製品を作るよう努力すべきです。


  • OMM法律事務所 弁護士

    (他記事にしたコメントを転載)
    ランサムウェアによる国内の被害状況について、警察庁に対して13日夜時点で被害報告は入っていないようだが、このサイバー攻撃が日本時間で土曜日(13日)未明に起きたことで、企業でメールが開封されず感染していないだけとの見方もある。15日月曜日が焦点との声は多い。


  • ソフトウェアエンジニア

    XPとはいえ産業用途向けのXP Embeddedは2016年1月までのサポートだったので、普通のXPより台数は多いでしょう。しかし何年も前からサポート打ち切りは分かっているのに予算も用意できないとは会社のセキュリティポリシーを疑います。それだけ世界中の企業や官公庁の意識やリテラシーはまだまだ低い。酷い人はOSアップグレード商法とまで言い出す始末。OSのセキュリティ保守を無料で受け続けられるとでも?

    しかしここにきてXPのパッチを出すとは。社会的使命で動いたのか、それとも訴訟リスクがあるのか。結果的に「なんだまだ使っていいじゃん」なんて問題児が生まれなければ良いのですが。


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