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気にしすぎ笑
フェイスブックで、今までできなかった「自慢」を日本人がやるようになった。
その結果、リアルで注意されて「控えめ」に揺れ戻る。

なるほど〜面白い考察ですね。
中年どころか、明らかに老人もやっているフェイスブック。
注意するリア友がいなければ、一人自慢で幸せかも(笑)
恥ずかしいと思わなくなりました。進化ですね。
FBはやめて久しいです。自慢出来るモノがあまりに乏しく撤退せざるを得ませんでした。(笑)

代わりにツイッターで空自慢しているのですが、ピッカーに叩かれまくってます。(涙)
なんだか別コメの内容を転記してもそのまま通用する記事です↓
https://newspicks.com/news/2223088

あれをするなこれをするな。あれをしろこれをしろ。

・・なんでこう見たことも会ったこともないネット上の他人がすることなすことが気になってそれに腹を立てたり叱ったり説教したりしたくなるんでしょうかねえ。わざわざ文章を起こしてこれを推敲して入稿してネットにアップして。

ほっとけっちゅうのよ。

ほんとうにそれがいいことだとあなたが信じるのであればネットでこんなことせずにあなたの周りにいる家族や友人やあるいは彼氏からお説教を始めてみればいいでしょう。

さて。筆者は会ったことも見たこともない赤の他人を叱りつけ説教しご高説を垂れるよ自分がかっこいいと思ってるんですか?むしろ恥ずかしいとは思わないんですか?だとすればわたしとは「恥」についての感覚がまるっきり違うようです。

そして。こういう言説がネットの可能性を潰していくんだと思います。
賛同できるところとそうでもないところと。自慢は大いに歓迎です。ネガティヴ投稿の方がよっぽどキツイ。確かに、投稿で知らなかった友人の側面を知ることはあり、この人こんなスピリチャルな人だったのね、預言者?と言う友人も。ま、でもだからと言ってその人が友人で無くなる訳でもなく、どうせ学生時代の友人、死ぬまで我々は友人ではないかと、温かい気持ちでスルーできるのです。しばらくぶりに会って、ブランクを必死で埋めるより、FB をパーソナル広報なとして扱い、見せたいものだけを見てあげるのが友情と言うものです。ご本人も認めておられるように、特定不特定の差はあれど、酒井さんはFBの投稿に近い?エッセイが生業の方ですから、FBを公開で投稿しまくってしまったら、本業にも差し障りが出そうです。
UIの観点から言えば、FBは中年世代にとってPCからアクセスできるSNSとしての最後の牙城で、他はスマホベースになっているので長文打てないわ自撮り画像は冴えないわあまり面白くはない。中年SNSとして棲み分けがされているのが日本ガラパゴスなのか、グローバルなのかは知らない。
週刊誌の記事なら自慢たれても直接文句が来ないが、SNSだとまさにこの方が他の人に悪態ついてるようなコメントが来ちゃうから、でしょうね。週刊誌のコラムでも読んで同じこと思っている人は多かったのではないかと思うのですが。

今までプロだけが得ていた自己承認の快感が民主化されたのは、良いことだと私は思っています。
気にし過ぎ、とのコメントも多いようですが、実際、周囲に他人の自慢ばかりで疲れる、という人もいますし投稿の内容を嫌われないように、と気遣っている人もいます(それならやらなきゃいいじゃん、とは思いますが)。
そして、「結局すべてが自慢」というのはまさにその通りだと思います。仕事が忙しい、というのも、泣きそうな体験にあった、というのも、子供が遊んでばかりで勉強しない、というのも全て自慢。深刻に悩んでることはSNSに投稿なんてしません。人は自慢したがりと割り切ることも大事かと。
自慢は自慢で微笑ましいし、その人の価値観がわかって面白い。
海外など離れている人の日常がありありとわかるのはいい。ヘタすると毎日職場で顔を合わせている人よりよくわかったりする。
職場で頻繁に顔を合わせる人でも、違う一面が見える。
わざわざ手紙を書かなくても近況がアップデートできるのも大きい。
私的にはないと困るかな。
株式会社文藝春秋(ぶんげいしゅんじゅう、英語: Bungeishunju Ltd.)は、日本の出版社。東京都千代田区紀尾井町に本社を置く。 ウィキペディア
Facebook(フェイスブック)は、Facebook, Inc.が運営するインターネット上のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。「FB」と略されることもある。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
53.4 兆円

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