新着Pick
35Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
多重投与による健康被害を避けられるメリットとか書いてますが、明らかに転売への対抗策。
真面目にやってる本当に保護すべき生活保護の人にとっては痛くも痒くも無いはずなのですが、いっそ基本的に全患者さんを対象にした方が、妙な軋轢も生まず、導入しやすいのでは?と思いました。

生活保護自体は恥でもなんでもない、素晴らしい国の制度と思いますが、制度にたかる輩は嫌いです。
本当は、調剤薬局を1箇所に絞り込むことは、通常の(生活保護を受けていない)者であっても、望ましいこと、いずれ必要になる。

この政策を生活保護者に対して「懲罰的」なニュアンスを伴って実施されることによって、負のイメージがつくことは避けたい。

それにしても、生活保護者へのまなざしは厳しいですね。特に身の回りで見たことないようなエリート層にとっては、許すべからざる「甘えた存在」としか映らないのでしょうのか。

私は生活保護行政を担当したこともあるが、止むに止まれぬ事情で保護を受けている方々も多い。
そうした真実の生活保護の実態と実情をフェアに議論するためにテーブルに乗せていくべき段階に来ているのではないか。
自己責任論と効率論の中で、”何となく”被保護者への懲罰的施策が喝采されるだけではいけないとも思う。そのためにも、自己負担の一部導入とか、何らかの納得性のある政策転換も大胆に議論すべきときだ。
株式会社クリエイトSDホールディングス(クリエイトエスディーホールディングス、英語: CREATE SD HOLDINGS. CO., LTD.)は、神奈川県に所在する持株会社である。事業会社はドラッグストア(薬店)・調剤薬局を運営する株式会社クリエイトエス・ディー(英語: CREATE SD.CO.,LTD.)など4社である。 ウィキペディア
時価総額
1,567 億円

業績