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自分の講演内容を自らpickするという違和感(^^; 概ね好意的なコメントいただき感謝です。

顧客時間の考え方で、CRM、マーケティングを考える企業が増えることに微力ながら、尽力して行きたいと思います。

そのためには学術的にも、実務的視点からも「顧客時間の可視化」に挑戦しなくてはなりませんね。
奥谷さんの言う、情報流と物流の選択の主導権が、消費者に移ってきたのが、オムニチャネルだという主張に同感(^ ^)

顧客起点であり、決して、店舗売上に固執することなく、ネットも含めた売上を作っていくため、
KPIやビジネスモデルなどの仕組みを大きく変える時が来たんだと思います。
大切なのは「顧客に主導権がある」ということを、企業側が本質的かつ実感として理解できているか。企業戦略で顧客を動かせばなんとかなるという発想は通用しなくなってきています。
B with C、さらにB for Cというのは納得です。もはや奥谷先生と呼びたいです。
マーケティング・営業データと物流データが連動すると、宅配ビジネスはより一層進化する可能性が高そうですね。顧客データがAIを活用して自動分析→適切な配送ルートや宅配する商品をレコメンドするという仕組みがスタンダードになってくる。

無印良品がよい例ですが、顧客接点のデータがシームレスに取得できる仕組みを構築できている企業は、オムニチャネル戦略は一歩リードしている印象があります。
たいへん気付きの多い記事でした。
オムニチャネルという言葉が新しいので、全く新しい販売のあり方だと考えてしまいがちですが、構造的にはそうではないということ。変化はスマホによって顧客が主導権を取ったということなんですね。

〝『知りたい=情報流』と『買いたい=物流』に分け、2つのチャネルをスマホから自由に選択できる。このように主導権が顧客に移ったのが、オムニチャネルの現在だと考えている」 〟
オイシックス・ラ・大地株式会社(英称:Oisix ra daichi Inc.)は、有機・無添加食品の通信販売を行う会社。本社は東京都品川区。 ウィキペディア
時価総額
406 億円

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