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レアな赤黒落合
この連載で一番まともな考え方だったと思う
前半は理系学生にぜひ読んでもらいたい部分。以下のような、将来的なトレンドを加味して考えてほしいところ。

「反対に、おすすめしないのは制作会社に近いIT企業です。今後はアプリ制作みたいなことをやっていても、その作業がすぐ自動化されるので、厳しいと思う。
あと中国・韓国企業に負けている電機メーカーみたいなところも難しい。」
落合さんだ!
分野が全く違うのですが、落合さんの言葉からかなり学ぶことがたくさんあります。
そしてこの独特な世界観が素敵すぎて大好きです。

記事中でも仰られてますが、AIやさまざまな分野で自動化される時代で、人間が作れるものは「希少価値」だけになるかもしれません。そしてその希少価値が「キャラ」であったり「自己ブランディング力」で、それを創ることが学生時代に取り組むべきことの一つなんじゃないかって。

クリエイティブな落合さんの発想にいつも脱帽。
落合さんは、元々才能が豊かでなんとなく学生時代を過ごしていたら、時代とマッチしてうまくフックアップされて世に出てきたという勝手なイメージ(笑)があったけど、この記事を読むと学生時代から将来を見据えてかなり戦略的に活動されていたのが分かる。若くして突き抜ける人材になりたい学生にとっては参考になるのではないか。ちなみに、実際にお会いすると柔らかな印象の方でした。
セルフブランディングに対する考え方が非常に参考になります。
企業のブランディグでも、SNS活用や、らしさの表現=ブランディングと語られることが多いですが、本質は独自ノウハウや競争優位性を生み出すことなのだと思います。

>よくセルフブランディングというと、SNSをどう使うのか、他人にどう見えるようにするかみたいな話になりますが、そうではなく、「自分のキャリアパスをちゃんと考えて、スキルセットを身につける」ことが本質なのだと思います。

===
文系学生の企業選択、キャリアパスの視点もナルホドと納得しました。
文系であっても、優秀なエンジニアと近い距離で働ける環境は大切。
特にBtoB営業は、テクノロジーによって自社、顧客のビジネスモデルがどのように変化するのかは仮説をもっておきたい。
学生さんを指導されている落合さんらしい優しさを感じるコメント。
マイクロソフトへの見方も変わりました。
落合さんはホロレンズに惚れ込んでいますしね。

落合さんの記事の時は記事が意味がない、とか言われなくてうらやましい笑
それだけ素晴らしい事を仰ってますしね。
たしかに今のマイクロソフトは、尖ったテクノロジーと、B2C/B2Bのバランスの取れたビジネスで、生まれ変わりつつあるので行ってみたい。
とても同意共感できます。得意なことだけやろうというのも、今のリモートワークも発達して多様性を活かせる環境ではより重要になりますし、それが自分を知ることにも一番の近道だと思います。
また「テクノロジー×何か」というのもこれからのビジネスの発展では不可欠であり、NewsPicksもテクノロジー×経済の力だと思っています。
この連載について
東大、早大、慶大──ハイエンド就活生──に異変が生じている。 企業での実務インターンや起業、AIやデータ解析の研究などを経験し、高いスキルを持つ学生──名付けて「プロ学生」が登場。彼らは通常の「新卒」には収まらず、高額初任給の提示、最初から幹部候補として採用、はたまた彼ら向けの部署を用意といった厚遇を受ける。学生にも確かな「スキル」「即戦力」を求める時代が到来しつつあるのか。採用チャネルも多様化し、同じ上位校の学生の間でもプロ学生と普通の学生との間で格差が増大する時代。カオスと化したニッポンの就活は、どこに進むのか。その最先端を追う。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発・販売する会社である。1975年4月4日にビル・ゲイツとポール・アレンらによって設立された。 ウィキペディア
時価総額
59.3 兆円

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