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安いだけじゃなくて、登録の手間、買ってから手元に届くまでの体験などがありますからね。高い買い物はしっかり調べます。
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何日にキッチリ届く、という安心感も大きいですね。最近はkonozamaも減ったようですし、とりあえずあまり労力使いたくなかったらAmazon。
随分前から、本に書いている話ですが、kantarの調査では、アマゾンは決して安くはあれませんでした。
それでも買うのは、利便性(スーパーコンビニエンス)が高いからです。

例えば、物流。
翌日配送、当日配送、1時間配送。便利ですよねー。
実際に、アマゾンの配送が、もし常に一週間後だったら、アマゾンで買う機会は減るでしょうね。
もっと言えば、そもそもアマゾンのサイトに行かなくなる人が増えるでしょう。

また、先日の「アマゾンログインアンドペイメント」の話で、カートに入れても買わない人が通常7割いるけど、「アマゾンログインアンドペイメント」を入れると逆転するという話がありました。
それは、アカウント登録や送り先住所やクレジットカード番号の入力などがされているから、手間なく買えるからです。
一からアカウント登録するより、はるかに便利ですよねー(^^)

そこそこ安くて、便利に楽に買えるから、アマゾンで買う。
そう思いませんか?
こんなことは誰でも知っているのでは?

価格com で調べれば、アマゾンよりうんと安い店はいくらでも出てきます。
同じ価格なら、楽天だとポイントが付くし…。

要は、時間をかけてまで調べる商品かどうかで判断すればいいと思います。
値段の張るお買い物で急がないのであれば、安いサイトで買うのも手です。

時間と手間というコストよりも価格差の方が大きければ、安いサイトで買えばいいと思いますが…。
アマゾンではない&数年前の話ですが、いくつかの家電ECと量販店の実店舗で人気商品の価格を数百というレベルで片っ端からひたすら比較したことがありますが、家電ECが総じて安いわけではないのはもちろん、著しく安い目玉商品だけを作って他はじつは高いみたいなこともあって相当おもしろかったです。特に安く設定されているのはいわゆる黒物で、白物は店舗のほうが安い傾向があります。

価格以外の価値をつけるのはもちろん、本当に安いか比べるって意外と大変なので、安さのイメージをつけることが本当に大切です。サイトごとの安さをちゃんと検証しようとしたらそれこそプロジェクトものです笑
全部が最安値は難しいです。但し、①購買頻度が高いもの②検索ボリュームの大きい商品カテゴリは最安値にして最初の話題を持たせる。その後、利便性など価格以外の価値を高め、会員囲い込みを行う。この流れは、Amazon限らず良くある流れです。
価格コムを見れば一目瞭然。
価格コムが順調にアクセス数を伸ばしていることから、消費者も媒体ごとに価格が異なることは理解していることがわかります。
http://corporate.kakaku.com/ir/library/traffic
間違いなく価格ではない。
100%利便性。
程よい価格、UI、買うと決めてから決済までの時間、納品リードタイム、もろもろ総合して明らかにAmazonが優位って話かと。

だから、高い物買うときは横断的に調べる。
プライムだと商品と時期によってはかなりお安いと聞きましたが。
その通りですね、
安いと思って買っていませんでした。
それぞれに魅力を感じていると思いますが、私は梱包と速さですね。返品の手続きも簡単ですし、しばらくアマゾンはいいんじゃないですか?
良すぎるのが、危険な香りですが。
安いわけじゃないけど使いやすくて確実だからある程度の価格差で収まるなら使います。

EC市場だからこそこの部分は譲れないというのもあります。家電くらいの金額になると実店舗でも買い物しやすく信頼のある店を少しくらい高くてもそちらを選ぶはずです。

関係ない話ですが家電は実は実店舗で買うのが好きです。販売員やってるからってのもありますが初期不良のとき持ってきゃいいだけだから楽なんす。あ、ヨドバシ大好きです。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。 ウィキペディア
時価総額
147 兆円

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