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「盛り土」「地下空間」「汚染物質」 ── 豊洲市場問題とは何だったのか

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  • 通信業 Interaction Design Reseacher

    色々不透明な手続きによって進んできた経緯と、建物が安全かどうかは分けて考えたいです。専門家が安全といっても信頼されなくなるような事件が色々起きてしまっていることが、背景としてある、というのはまさにその通りですね。


注目のコメント

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    C+E建築設計事務所 代表

    素晴らしい記事。
    是非読んでいただきたいです。

    記事内で「構造力学に関しては、そこに土がないから、地震などの外力に対して危険ではないかという、いかにも素人的な詮索が行われた。」と書かれていますが、この素人的な詮索をしたのが建築エコノミストだったり、第2回市場問題PT会議に出席した専門家だったりするから面倒くさい。
    第2回市場問題PT会議では、この問題を提起した説明に対して、誤解を与えるモデルでよろしくない、真実は違うと、PT委員の佐藤先生、森高先生に一蹴されています。

    建築業界で働くものとして、すぐに業界を叩くような風潮になるのが、とても悲しい。

    追記
    記事内にもコメントにもありますが、度重なる業界の不祥事による信用の失墜と言う点は、その通りですね。
    これは、僕らも大いに反省するべきだと思います。

    更に追記
    記事の中に、技術者に対する信頼について書かれています。
    僕が新入社員に毛がはえた程度だった頃、日建設計の方と仕事をしたことがあります。
    その方はかなりのベテランで、知識・知見、細かな気配り、そして建築に対する情熱に、大きな感銘を受けました。
    そういった方を見てきているから、あえてコメントしてしまうのかもしれません。

    今回のような案件は、入居する業者ごとの様々な希望、建築的な制限等があり、利害調整にはとてつもない努力を要します。
    正直、皆が満足できる建物はできません。
    逆に、皆が少しずつ我慢しながら、それでもベターとなる最大公約数を探るという非常に苦しく難しい作業になると思います。
    今回のように「一回ご破算!」とすると、再び不満の声が上がってくるのは当然だし、誰しも想像できるのではないでしょうか。
    設計に携わった方々の情熱やご苦労を考えると、なんともいたたまれません。


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