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これ超面白い。スケイラビリティーこそ民間の真価。これからどんどん衛星の大規模コンステレーションの応用が出てくる。スカイボックスしかり。たしか日本でもアクセルがコンステレーションつかったリモートセンシングをやろうとしてましたよね。
Gigazineの記事に詳しい申請内容が載っています。
http://gigazine.net/news/20161118-spacex-satellite-internet/

>すでに衛星を用いたインターネットサービスを提供しているHughesNetが高度3万5000kmの中軌道に衛星を配置しているのに対して、申請書によるとSpaceXは高度1150km~1325kmの低軌道に衛星4425基を打ち上げ予定。

>申請書によると、衛星の通信能力はダウンリンク容量が1基あたり17Gbpsから23Gbps。当初は800基の衛星を配備することで全米と全世界でのブロードバンド接続を提供、すべての衛星が配備されれば赤道から両極まで含めた真のグローバルネットワークが構築されるとのこと。通信帯域としては「Kuバンド」と「Kaバンド」に含まれる10GHzから30GHzを利用する予定だとのことです。

世界のインフラ構築に向けて、世界中の企業が競争をしている。
Google、Facebookだけではなく、ボーイングと協力しているViaSatなどが取り組みを強化しているようです。

2020年には世界中のネット環境が抜本的に改善される可能性が高い。
このネット環境を使ってどのような生活をつくっていくか?今から考え、準備していきたい。
利用料が気になりますね。
さすがに、無料のビジネスモデルではないと思います。
火星移住計画と言いイーロン・マスクは本当に面白い

Uber の空飛ぶクルマとか楽しい事業が増えてきた
賛否両論あるようですが、個人的には、イーロンのこの規模感の大風呂敷の広げ方に(いつものことですが)、感銘を受けてます。衛星通信を提供する会社はいくつかありますが、イリジウムとかでもたかだか数十個。米国のGPSの衛星も30個ほどで運営されていたはず。衛星の維持コストが高く(打ち上げコストで一基数億〜数十億円)、地上局の維持コストも高いので当然少ない数でやらないと運営できないわけです。しかし、イーロンはそれを4000個でやるといい、しかもお金も何やかんやと集めきるのでしょう。楽しみ。ソラコムはその裏のソフトウェア基盤をやれるよう、今から仕込まないと(笑
誰でも妄想しそうなところだけど、ちゃんとやりとげる恐ろしさ
いつもながらの「超巨大」構想。イーロン・マスクのスケールは本当に予想の上をいきます。
似たようなコンセプトなら、沢山聞きますど。

無線の場合は干渉を受けるので、衛星インフラを構築しリクエストがあった箇所にピンポイントでレーザー・ビームでデータ転送とか。

さして珍しくない。

イーロン・マスク発は、必ず革新的で素晴らしいと言う風潮は呆れます。
株式会社エフ・シー・シー(英語: F.C.C. Co., Ltd.)は日本のクラッチメーカーである。 ウィキペディア
時価総額
1,017 億円

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