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NewsPicks編集部

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脚本家が読み間違いだって怒らないってのがいいね
AIのどことなくぎこちない脚本を微笑ましく捉え、監督やキャストが自分たちで解釈しながら作った作品なのですね。人間のクリエイティビティが掻き立てられる、素晴らしい協業の形だと思います。

AIが進化していっても、良い映画の構造がよりわかっていくということだから我々も学んでまた新しいものが作れるとのこと。芸術の分野でのAI活用の一つの形が見える気がします。
これは観てみたくなりました。

クリエィティブな仕事だけは人間に残っていくというのを一見脅かしそうですが、この2人はAIが作った脚本を活かしており、楽しんでいます。

その楽しむ姿勢、新しいものを生み出そうとする姿勢がクリエィティブな人の特徴と言えるのではないでしょうか。
今はまだAIであるというのが分かってしまうので,AIであることが価値を持つのだと思うのですが,本当に見分けがつかなくなってきたときに,AIであるかどうかは問題ではなくなってきますよね.その意味で,独特な文章を書いている今くらいが,一番魅力的なのかもというような気もします.
昨日、政府・知財本部にて、AIの知財を検討する新しい委員会が立ち上がりました。昨年、このようなAIによる創作物の知財を議論したのですが、今回はそれだけでなく、AIそものの知財をテーマにします。その価値をどうとらえ、どう保護し、どう利用促進するか。世界に先んじる議論をしていきます。
映画の構造を可視化したらたのしそう。
人間からしてみればAIは創造性も持ち合わせるわけですね。途中で脚本の手直しとかしなかったのでしょうか?
AIならではのランダム性、unexpected story development。人間が(特に大衆が)好むかどうかは別として。