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全社員が在宅勤務可能に ユニ・チャーム

共同通信
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コメント


選択しているユーザー

  • Kino Kosaku
    通信業 Interaction Design Reseacher

    良いですね。ただ、在宅勤務だとコミュニケーションはどうしても薄くなるので、工夫が必要になります。


注目のコメント

  • 荻野 梓
    (おぎのあずさ) 川口市民

    月に最大4日、というところがミソですが、良いですね。
    子どもが体調不良で家にいたい時はぜひ利用したい。


  • 藤堂 和幸
    ガイアックス 人事・採用

    リモートワークってコストダウンのように思われるけど、全社員の一定割合が常にリモートワーク、ということにならない限りは、短期的にはコスト上昇要因。

    外で働けばコワーキングスペースなどの費用もかかるし、定期券以外の場所で働くこともあるでしょう。VPNの管理コストも上昇し、ノートパソコンやプライバシーフィルタの支給などもあるかもしれません。

    月4日、というのはおそらく、交通費を追加支給しなくていい範囲(月4日リモートワーク、つまり月16日出勤なら定期の方が得)で設定したのでしょう。

    一方で、一定割合が常にリモートワークだとも、オフィス拡張ニーズが減ったりしますが、そんなにコストが低減することはありません。

    だから、コスト削減の文脈で語ると初期に失敗する。働き方の多様化で語るべき。


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