新着Pick
126Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
冒頭から金融緩和+財政出動をほぼ全面否定する論調で語られていますが、とすると裏を返せば金融引き締め+緊縮財政が現状の経済環境下で望ましいと考えているのでしょうか。これは二項対立の極論かもしれませんが、そうだとすると民進党の「提案」としてマクロ経済政策をどのように舵取りすべきと考えているか知りたいところです。

民進党・蓮舫代表が初の代表質問(1)
http://www.news24.jp/articles/2016/09/28/04342181.html
この洋服は一体…。小池さんは知事になられた後は緑を捨て、TPOに合わせてファッションを選ばれているから見ていても楽しいし、ファッションからも目が離せない。蓮舫さんも代表になられたのだから、そろそろ白にこだわる必要もないんじゃないかな。白限定だとバリエーションがきかないから無理がある。それにしても年をとると細い人はホント頬がこけてきつく見えちゃうよな。それでなくてもきつい女性に見えるんだから、せめて髪の毛も伸ばされてもいいのでは?ベリーショートにもそこまで今もこだわっているのだろか?
代表になった時こそ、他の色着れるタイミングだったんだろうけど、逸したわね。それにしてもそこまでのこだわり…そこまで意味があるのだろうか?
次原さんのご指摘のように、内容よりもこのファッションが気になってしまいますね。
代表質問のときの服としてはふさわしくないと思います。
白へのこだわりは分かりますが、この場でこのキラキラ刺繍は必要なのでしょうか?
ヒラリーの赤のスーツではないけど、やはりもっとシリアスな情熱を見せて頂きたかった。
ドレスコードとしては、キラキラのディテールは夜のカクテル〜ソワレ用。
ビジネスの場としてはいただけませんね。

白のレフ効果も薄れ、最近表情が険しくみえます。
党代表として、より柔和で意志のあるスタイルをお勧めします。
関係ないですが、1時10分頃から小池都知事の施政方針演説です。
つか、無駄なことばっかしてるなあ
蓮舫さんの初デビュー。蓮舫さんは参議院議員なので参院での舌戦。とはいえ「蓮舫節」はあえて封印した模様。以下、論戦の中身とは直接関係ないが雑感を。

・幹事長の野田さんが蓮舫さんを傍聴席で見守っておられたとのこと。ひとりぼっちでぽつねんと座る姿が寂しげで印象的だった。野田さんは蓮舫さんのお師匠筋だし衆院で安倍総理と直接対峙したのだからからまあわかる

・しかし他の民主党の衆議院議員はいったいどうした!せっかく自分たちの党首が総理大臣と初対決だというのに応援に来たのは野田さんひとりだけ。わたしは民主党を応援する立場にはいないのだけれども仲間に対する民主党の連中のこのような冷淡さにむしょうに腹が立つ

・このあとのインタビューで蓮舫さんは「対案型」の討論を期待したが噛み合わなかったと語っていた。わたしはそんなものは期待しない。野党たるもの与党に擦り寄ってどうする。党首でもない野田さんのほうが対決的だったぞ。どうした蓮舫?

・何をどう言おうが野党は政権を取らなければ自らの政策は絶対に実現できないと知るべきだ。蓮舫さんはもっと果敢に論戦を挑まれてはどうか?

というわけでしゃべりも中身も蓮舫節の咆哮を期待したい。
その他日経新聞によると「異次元の金融緩和、円安による輸出拡大、賃金上昇、さらなる企業業績回復といった好循環がいつ実現するのか具体的な道筋を国民に示すように求めた」とも。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL28HB6_Y6A920C1000000/?dg=1&nf=1
なんでも対決・反対じゃなくて一緒に解決する方向性を模索して欲しいものです
民進党は、名前を変えるだけでなく、一度解散して見てはどうでしょうか?党内で、全く噛み合ってないのが、側から観て分かりますよ。
真面目な話です。
経歴詐称で嘘に嘘を重ねた蓮舫は自民党から見たら飛んで火に入る夏の虫

安倍総理は運が強い