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監視するとクリエイティビティ下がりそうです。精度は落ちますけど、定期的なテストを受けてもらう、などのやり方は良いかもしれません。
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面白いです。元トレーダーとちょくちょく話すのですが、管理職の役目は部下と話してその感情を把握しておくこと、と言っていました。負けがこんでる部下が取り返すため無茶しないよう感情をケアする、と。人力でなく科学を活かした取り組み、興味深いです
これはおもろい!!!!!どんな局面でも人間はインセンティブだけでなく感情もドライバーになるものね。これあらゆる意思決定場面でつかえそう
これがあるので,トレーダーは人工知能に置き換わっていくのではないかと思っています.で,人工知能に置き換わると,感情的に動いて損する人がいなくなるので,結果として短期的な取引で得する人(人工知能)もいなくなるということが起きるのではないかと.つまり,今後トレーダーという職業が,全く儲けられなくなるんじゃないかなぁというのが,最近気になっているところです.
以前、「ブリーフケースインデックス」とかいって、グリーンスパンFRB議長が朝の通勤時に持っているブリーフケースの重さを歩き方から推測し、重ければきっと懸案事項が多く、重要な決断がされる可能性が高いとか低いとかって話がありましたね。

普通のオフィスでこんなシステムを導入したら、距離反応出そうですが、時給での報酬ならいい可能性ありますが、パフォーマンスに濃淡のある仕事の仕方だとサボれないので嫌かも知れません。

まあ、色んな方がご指摘されているように、そもそも人間のトレーダーの存在意義はこれから益々なくなっていくので、こんなシステムは先が知れたものとも思います。


感情監視が最も向いていると思うのは人と人とのぶつかり合いで、時間で管理され、比較的大きなお金が動くキャバクラですね。高級キャバクラに顧客とキャバ嬢の感情監視システムの提案したら面白いかなと思っています。ご興味ある方は連絡下さい。
完全に同じことを、実際のお金とモデルのお金でやった場合でも、反応は違うと思う。OK1さんに重ねると、ロスカットだけでなくプロフィットテイクも同じだと思っている。
何度も前職上司に言われたのが「売りは買いの10倍難しい」。利益が出る、つまり市場と自分の意見に違いがあると思うから、投資行動に出る。それと異なる方向に動いたときには、自分の意見が間違えている可能性と、自分の意見が正しくて期待利益が増加している可能性、どちらもある。でも前者なのに後者だと勘違いすると、ロスカットが遅れて損失が増加する。一方で、後者なのに前者だと判断できずにロスカットすれば、損失確定(+得られたもっと大きい利益まで放棄)。
ナンピンもロスカットもプロフィットテイクも、難しいです、はい。
体温、発汗といったリニアな生体情報に加え、映像認識技術で瞳孔の開閉、表情や声の変化、仕草の動きを捉え、ディープラーニングで感情を判断、人間の行動を予測する、ということは恐らく近い将来、容易なこととなるだろう。

向こう10年、あらゆるところにセンサーが張り巡らされ監視され、データが取得され、それらのデータ解析結果をもとに何かしらの手立てを打つ。不確実性をより確実なものにするための試行錯誤は既に多くの場所で実践されている。ビッグデータ解析ソフトウェア企業であるシリコンバレーのパランティアテクノロジー社はCIAやFBIをクライアントとし、こうしたトレンドの最先端を走る。

監視社会の行きつく先はプライバシーの問題どころか、人間社会のあり方自体が問われることになろう。そしてそれはもう後戻りの出来ない point of no return を既に超えていることを本稿は思い起こしてくれる。
株の変動は、つまるところ人の感情だというコメントを以前しました。
https://newspicks.com/news/1385668/

株が変動するのは、トレーダーの感情の影響です。
トレーダーだけでなく、企業がまわりにどんな感情を提供しているかによります。

どんな仕事も、感情に大きく左右されるというのは間違いないのではないでしょうか。

「感情をコントロール」するのではなく、自分がどんな時にどんな感情を得られやすいかを、自分で知り、「感情を活かす」ことが大切です。

感情を悪いものみたいに捉える風潮から、コントロールすることや、敵とみなして、
「感情と戦う」のようになりがちですが、果たしてそうでしょうか。

うまくいってる時は「嬉しい」などのポジティブな感情ですし、うまくいかないかもと思えば「不安」などのネガティヴな感情が生まれます。
それは、感情がサインということです。
何かを自分たちに気づかせてくれるものです。

不安になるからこそ、学んだりするという行動につながるわけです。

コントロールすれば無理が出てきます。
敵と捉えれば疲れます。

自分に必要なこと、大切なことを教えてくれる存在、「感情と親友になる」ことが大切ではないかと考えています。
証券や銀行の窓口に置いておくと、投信とか販売は減速しそうですね・・・。
人間と人間の交渉は、顔や口調を冷静にしつつ局面では心臓はバクバクしてたりする。
もし感情監視のシステムが一般的になれば、これも見抜かれる。
ただ、それを回避するために人間はまた進化を遂げる気はしてるが、、