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ソフトバンクの自動運転車はスマートモビリティという分野で自動運転という技術の中でも、自動車メーカーやGoogleが指向するものとは少し異なるようだ。

5月の日経新聞の記事(http://www.nikkei.com/article/DGXMZO02368520W6A510C1000000/ )では、「特定区間のコミュニティーバスやトラックの物流サービスなど、今の技術で確実に提供できるサービス」から事業を開始する予定と書かれている(ちなみに、この記事では社内ビジネスコンテストから始まったこの事業のことが書かれていて、これも面白い)。

どちらの記事からもわかるのが、あくまでもソフトバンクは通信を軸に事業を考えているということ。確かに、他の自動運転車も通信が肝となるが、あまりそれについて言及しているのは見当たらない。

自動運転と言っても、いろいろな領域があり、また各社自社の強みを活かしたところからの参入を目指しているのがわかる。
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クルマユーザーからすれば、ステアリングを自ら握れないクルマなんて?
と長らく思っていたが、公共交通、物流、超小型モビリティなど、自動化、つながる化の進展は加速している。少子高齢化社会のもと、安全安心を求める流れは強まる一方だろう。「つながる」が得意なプレーヤーにとっては、確実に拡大が見込まれる自動運転の市場は魅力的であることに違いない。
旧来のクルマメーカーが、クルマ分野で将来も主役でいられるかどうかはまったくわからなくなってきた。
通信各社が自動運転に積極的に乗り出していますね。

成果を公共の用に供してくれることも忘れないでくださいね。
公共財である周波数を割り当てられているのですから。
ここ加速してますね。
ドコモ&DeNAで自動運転に参入は、昨日Newspicksで知ったばかり。
都市での生活が快適になるし、過疎化でバスなど公共サービス廃止に悩んでいる地方にも朗報でしょう。未来が現実になって来て明るい気持ちになれます。

https://newspicks.com/news/1637945?ref=search&ref_q=DoCoMo+DeNA&ref_t=top
自動運転において通信が常につながっていることは大前提になってくるので、そこの安心感をどこかちゃんととるかは見所。
そういう意味での安心感はなぜかドコモが強い気がするのは、単なる印象だろうか。
皆さん、慌てて参入。その理由は、日本が自動運転分野で「出遅れている」からだ。アメリカでの法整備の準備が進み、各種分野でデファクトが進むなか、
国が慌てて、5月末にロードマップの大幅書き換え。それを推進する、国がバックアップする動きと、それに乗っかろうとする動きが出てきただけ。
こうした「実需なき動き」に「バブル」を強く感じる。
自動運転は、欧州でも加速する可能性があったが、旗手になりそうだったUKがEU離脱でゴタゴタ。結果、自動運転のステークホルダーは、アメリカに集中。その動きを、日本は「金魚の・・・」のように「後追い」するだけに見える。
ソフトバンクが東大発ベンチャーと、ドコモがDeNAと、KDDIがトヨタと。出揃いました。5Gに照準を定め、車輪つきスマホという端末としてのクルマよりも、交通システムというインフラを開発する。期待します。
さすがソフトバンクもう実証実験。早いですね。ドコモとDeNA、KDDIはトヨタと。まさに5Gの主戦場は自動運転。
ソフトバンクについては4月に下記記事で盛り上がりましたが、通信キャリアも自動運転へ入っていくことは必須になってくると思う。
https://newspicks.com/news/1520331
自動運転には、自動車メーカー以外の企業が覇権を争うことになりそうですね。
5Gのスピードもすごいけれど、ネットワークに依存するのですか? もちろんフェイルフセーフは考えてあるのでしょうが… もっと自律的なシステムのかと思っていました。
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、日本の携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連企業等を傘下に置く持株会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
10.9 兆円

業績

株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話等の無線通信サービスを提供する日本の最大手移動体通信事業者である。日本電信電話株式会社(NTT)の子会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
8.77 兆円

業績