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羅さんは日本人以上に、日本のマーケットを理解している。オレも20代に世界中を旅してから、日本の世界での立ち位置が分かってきた。
外から、遠くからじゃなきゃ、見えないものはある。
ぜひバンカラにも! http://ban-kara.com
訪日観光客はお昼は予定が詰まっているが、夕食以降は何もする事がないとの事。確かに、その辺りを狙ったサービス業態は、大都市圏を除くとまだ競合も少ないですね。
確かに、新宿のロボットレストラン同様、秋葉原のメイド喫茶も外国人ばかりですね。文化やエンターテイメントを経験できる場への投資が、インバウンドを取り込む上で大事な視点だと認識できました!
ロボットレストランとか、実際行ってみると、ほぼ外国人で異空間。日本人感覚だとわからない、気付かないな、と思います。あれを狙ってやったのがすごいですね。そう考えると当たるか当たらないかわからないけど、これからはこんな時代がくるはず!と思い切った意思決定をして、成功したのがラオックスやロボットレストランでもあったりする訳で、亀山さんの「決断が早い人」の話はすごく納得する内容です。
40度のぬるま湯。すぐに茹で上がってしまいます。耐えられるのは何度までだろう。43度でも相当熱いけどまだ踏ん張れる。45度になったらもう何分も持たない。その分水嶺まで待たないと本気では動けないとするとかなりのハードランディングになってしまう。
「中国企業と商談をする時、中国からは90年代生まれの人が堂々とやってくる。日本側の人と20歳以上の年齢差があることもザラです。」
そのとおり。特にローカル企業には30代中盤ぐらいでも権限がある人がほとんどだと私も感じています。
ロボットレストランは個人的に、まったく面白くなかったのだけど、あれが外国人に受けると考えて投資した経営者の人はすごいと思う。
せっかく日本は安全なのに夜のエンターテイメントが無いんだよね。東京でも。需要があるならいずれサービスが生まれると思うので楽観視はしているが。
京都は10何年も前から夜やる事無い事が課題認識されてて、高台寺の夜のお茶会とかは、それで出来たと聞いた。
この連載について
DMM.com亀山敬司会長がホスト役となり、毎回、経営者や文化人を招待。脱力系ながらも本質を突く議論から、新しいビジネスやキャリアの形について考えていく対談企画。
ラオックス株式会社(英語: Laox Co.,Ltd.)は、全国41店舗(2016年5月末時点)に免税店を展開している大手総合免税店兼家電量販店。2009年に中国の大手家電量販店を運営する蘇寧雲商の傘下となった。社長は羅怡文。 ウィキペディア
時価総額
185 億円

業績