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音声入力に着目し、現時点での課題を明確に見定めた上で具体的な方法論に落とし込んでいる野口氏。「生産性アップの鬼」っぷりを存分に発揮されています。
もちろん、この原稿も音声入力で書きました。体感としては、普段の70-80%の時間で書けたような気がします。
これは以前から思っていましたが、実際にやられているとは。
このための技術として、電車内などで利用可能な消音タイプのマスク型インタフェース、認識された文章に対して、誤変換を簡単に変更できるエディタあたりが次のポイントかなぁと思ってます。
僕もちょっと試してみよう
確かにランニング中に原稿書けるのはなかなかいいかもしれないと思った。
野口先生の生産性に関する本は、実務とか整理整頓とかが低い人がどのようにした成果を出せるのか、という観点から書かれた本です。ご本人が、とってもそういうのが苦手なので。それが、身近で野口先生を見ていて僕が痛感したことです。

決してけなしている訳ではなく、僕は超整理手帳の愛用者です。
これで議事録自動作成の精度があがれば、若手の仕事は激減
試してみたらたしかにスゴかった。もうかなり実用レベルです。
それにしても、野口先生の新しいものに対する探究心には敬服します。
知り合いの著述家の方も一度録音して、さらに文字起こしをされていました。

自分はパソコン世代なので打ち込む方が早いと思うのですが、実際に口に出すと間違えた部分がはっきりとわかり、修正ができないのでそれはそれで高度な技術だと痛感しました。
やっと技術は分岐点を超えたが、PCの環境では私個人は追い付いていないので、頑張らなければならない。
プレゼン準備のロープレをする際に音声入力使ってみようと思います!
まだ電車の中でスマホに向かって喋る勇気はないな・・・
ホントにやってる映像があり面白いがスムーズとはいかないなあ、ジョギングしながらはムリでしょう
さすがにこれを外でやるのは不審すぎますw

キーボードが文字入力はまだ1番かなあ、
次は手書き?
タッチパネルは打ちづらいし

なかなか進化できない文字入力の世界
音声入力は昔から期待はされているがなかなかね