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元東急建設取締役として一言。同社は2000年代前半、不動産投資を主因とする過剰債務に陥りら会社分割で債務軽減を図り生き残りました。海外案件の低採算や貸し倒れに懲りて手を引いていましたが、健全化したバランスシートや渋谷再開発の貯金があり、海外再進出を果たした形です。頑張りましょう。
素晴らしい!こういったこれから伸びてくる国の開発案件をもっと日本企業がとっていけるよう、政府も協力していってほしい。
自宅職場が沿線なので頻繁に使用しますが、TKのクオリティは車両・駅アメニティ・運行サービスレベルで東京私鉄のなかでトップレベル、すなわち世界一と思う。応援。
東急電鉄の実績もあるので、期待できますね。この勢いで、インドネシアやマレーシアも中国からめくり返せないものでしょうかw
列車にしても耐震建築にしても日本のものづくりの圧倒的な強みは世界でどんどん活かしてほしい。残念ながら欧米に比べて強みがなくなってきてるのはB to C商材。
ほう、東急建設が海外受注とは驚きました。
東急建設株式会社(とうきゅうけんせつ、Tokyu Construction Co., Ltd.)は、東京都渋谷区に本社を置く建設会社。準大手ゼネコン。 ウィキペディア
時価総額
834 億円

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