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ポケモンのゲームは、DSでホワイト・ブラック(出てくるキャラクターが異なる)を両方買いました。子どもに買わされました。笑

ポケモンセンターに子どもとここ数年、毎年行ってますがいつ行っても混雑。子どもへのサプライズプレゼントを買おうと平日訪れた際も週末と変わらず混雑してますね。外国人も多いことは、国内の少子化を考慮すると救いですね。

今でも、8歳になる子どもはテレビでポケモンを見てます。
バーチャルとしてのテレビ、ゲーム、「リアル」としてのショップ、それにDSで「友人」たちとのすれ違いでバーチャルとリアルのブリッジができ「共有」できること。これは、強いです。
コンテンツが強ければプラットフォームはなんでもいいからね
ポケモンのゲームソフトは、クリスマスシーズンに向けて2本まとめて発売されましたよね。
金と銀とか。
幼かった娘やその友達は、半年に1本ずつ出してくれた方が嬉しいとボヤいでました。
祖父母がいる年代だと両方買ってもらえるけど、中途半端で終わってしまうそうです。
夏休み前に1本出してくれれば嬉しいのにというのがエンドユーザーのニーズだったようですが、お金を出す側はクリスマスシーズンの方が出しやすかったのでしょうね。
スポンサー向けの販売戦略でした。
ポケモンの人気は根強いですね。

今男の子だと、戦隊もの派、ドラえもん派、妖怪ウォッチ派、そしてポケモン派と分かれるそうです。

ちなみに女の子だと、プリキュア派、プリパラ派、アイカツ!派に分かれます(*^^*)✨

ポケモンならポッチャマが可愛くて好きです♪
ポケモンをほとんどしたことがない、おそらくこの世代では珍しすぎる奴です。
そのせいで、パズドラもモンストもつむつむもグラブルも何も楽しめない人間になってしまいました…。
あまりゲームをしてこなかった分、子供たちがゲームを欲しがった時に、気持ちを理解してあげられるか非常に不安です笑
自分が赤、弟が緑でした。
ポケモンが最初なのではないでしょうか。
ほとんど同じ内容なのに、2種類買いたいと思わせたゲームは。

人が好む「収集」という要素を見事にとらえて、2回楽しませてくれたのは、画期的でした。
いまはソーシャルゲームで、そのあたりはもう珍しくありませんが。

人の心理をとらえていたからこそ、爆発的に売れたのではないでしょうか。

ひさしぶりにやりたくなってきました。
ポケモンの名前はいろんな言語をもじったものが使われていて、そういうところも世界各国で親近感が湧く理由なのかもしれないですね。昔は全てのポケモンの名前の由来を特定してやろうと思ったこともありました。劇場版のミュウツーやセレビィなどは時事問題を反映した秀逸な作品になっていたし、だんだん舞台が海外になっていって、ポケモンの映画を通じて世界を感じた子どもも多いはず。
もう20年か。早い段階に、独立会社としての「株式会社ポケモン」を設立した事がやはり大きいなと感じます。
一時期は、NYやロンドンの一等地にポケモンセンターがありましたね。メディアミックスと世界戦略に最も成功した事例かもしれません。
僕が小学校1年の時に生まれたポケモンを、同じく小学校1年の長男がハマっている。世代を超えて親子で楽しめることほど嬉しいものはないです。