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私も参加/登壇しました。楽しいフォーラムでした。当初、国会議員が宮崎議員のみだったので、自民VS民主の政争みたいに報じられたらよくない、と思い、旧知の寺田議員(民主)とやり取り。運営の安藤さんにご紹介したら、こういう感じになりました。よかったです。経営者も政治家も最初のひとりは勇気がいります。頑張って欲しいです。

追記です。本フォーラムはいろんな媒体に掲載されていますが、この記事は編集がとても良いと思います。記事内容と離れた変な見出しがついておらず、当日の議論のうち大事なところを上手に抽出されています。
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男性が育休取ることが優しさなのか?僕は違うと思います。僕は、神様が種の保存のために、女性と男性が違う機能を授けて創造されたのだから、男女全てを同じに論じることが間違っていると思っています。男性は、女性ができないことを補完するのが「優しさ」だと思います。

You meさんの意見は面白いです。一部抜粋。↓

「子宮もない、おっぱいもでない男性に育休の意味あるの??

男性の育休は必要ない。
男は働く姿を子供に見せるべきだと私は思います。

女性は毎月、毎月、40年子宮と戦って
子供を産む時も10か月間大変な思いして産むのですよ。
男性は、気持ち良い事だけしかしてなくて
子育てなんて実際に出来るとは思えない。

女性は国の為に子供を産むのではない。
惚れた男の子供を産みたいと思って産む女性が一般的。

なので、育休取るような男の子供を生理的に受け付けない。もちろん、育休とっても女性が働かないでも生活できるくらいの資金力のある男性なら話は別。
それが、女性だけ働いて、男性が育休なんて制度ができたら、今後ますます少子化につながる。」

極端な部分が多いですが、女性の直球の御意見として、とても興味深く拝聴しました。
男性の育休には賛成。普及してほしいです。だからこそ宮崎議員には育休をとっても業務に差し支えないこと、成果を出せることを証明してほしいなと思います。

そして、男が育休なんてと言っている夫。
9連休が年に2回取得できるのですが、そのうち1回を出産予定日に合わせてくれました。これは隠れ育休だったんですね〜

新生児を前に2人でオドオドしたことが懐かしいし、9日間だけでも心強かったです。

男性の育休って育児どうのより、その後の家族の在り方にも影響があるなかなって思います。
記事は未読、後で読みます。
是非議論を進めて欲しいし、僕は議員の育児休業の制度化にも賛成。
これも一つのきっかけとして、男性の育児参加への理解が広がって欲しい。
また、プレパパの時期から家庭の家事・育児問題について考えるなんて、素晴らしいと思います。
僕らがつくった川崎市の父子手帳「ちちしるべ」も、両親学級などではプレパパ、プレママに配布しています。

追記
読みました。
「戦うべきは少子化だ」に、賛成。
そのためにも、育休はきっかけ。
男性、女性に関わらず、多様な働き方を可能にしてほしい。
企業人男子の価値観や生き様は、今の20代後半、30代前半くらいの世代から随分変わって来ているなと実感します。次世代リーダー層として選抜される優秀層でも、本音の部分では、3、4割が家族子供たちとの時間と仕事の両立だったり、妻のキャリアを支援したいが、、という悩みを吐露される。
生き方が多様になってきているということ。
一律こうあるべき、という議論よりも、いろんな選択の幅があり、その多様性が価値を生む社会になっていかなければと、心から思います。
あと、自分の経験で言うと、子供が産まれた最初の1週間で、女は母になっていきます。オムツの替え方、授乳の仕方、寝かしつけ方、沐浴の仕方、、。この学びのプロセスを男性が同時に経ているかどうかは、チームで子育て出来るマインドを作れるかどうかの大きな分かれ目になる気がします。
今、宮崎議員の話を聞いてきたばかりなのでタイムリーでした。国会は育休をどうするか、真剣に議論した方がいいですね。制度がないこと自体、奇妙です。それでどうやって子供を増やすのでしょうか?
男性議員の育休制度化が目的ではなく、男性の育児参画についてを、今回の議論を通して、問題提起しているところがポイントです。議論が熟した頃には、社会が変わっていることを望んでいます!これこそが国会議員の役割だと思います。
議員は法を犯したりや倫理上問題のある事をしない限り、自由にやってもらっていいと思います。

選挙で審判を受けるのだから。
男性の育休問題。取りたい人の希望一位は「妻の妊娠を伝えると、上司が必ず『育休いつ取る?』と聞いてくれる」…今はこんな企業はなかなかなさそうだけど、これくらい意識を変えないと、いや、変えても簡単には少子化は解決しないんだろうな…などと。
もっと知られたらいいイベント。Newspicks 素晴らしいですね。
育休とった身として思うことは、もうそろそろ“特別な”議論から卒業したいなと。いつものメンバー、じゃないメンバーが増えたらいい。ファザーリングジャパンも心からリスペクトする素敵な団体ですが、2つ目3つ目の団体が出てこないとなーと。
“内輪感の打破”が次の課題なので私も何かコミットできるように考えてみます