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確かにシステムを使わなくてもデータを取れさえすればできそうな取り組みだけど、アスリートがいちいちデータを記入したりするのって大きな負担がかかって難しいです。

何でもシステム作れば良くなるという風潮は嫌いですが、これはシステムによって次元が上がったと言って良いですね。

とても良いシステムだと思います。

大事なのは「システム無くても別にできるけど、本気でやろうと思ったらかなり時間がかかるので現実的に無理」というところにあるニーズではないでしょうか。

簡単にこういうデータがとれるから、アスリート周辺の人達も活きやすい。

日本代表だけではなく、国内リーグにもこんな管理が降りてくれば、飛躍的に伸びそうですね。
エディの伝説のスピーチ、素晴らしい!日本サッカーや日本社会にとっても参考になるヒントが含まれている。

「…世界のラグビーはどんどん…になってきている。…になっているんじゃない、…になっているんだ。日本とのギャップはますます広がっている。日本は世界で最も準備不足の国だ。私は本気で勝ちたいんだ! 今までやってきたやり方ではダメで、本気で勝ちたいなら考えを変えなければならない。今やらないで、いつやるんだ!」
大切なのは、データをどう解釈して伝え、変化を起こすか。フィジカルトレーニングにデータ活用をすることは以前からあった。エディーがすごいのはデータを通じて選手と徹底的に向き合っていること。

目標と現状のギャップを正確に把握して、必要なリソースを獲得していったプロセスも勉強になります。

企業のマーケティングチームが学ぶべきことがたくさん書かれている連載です。
何をやらなければならないのか、何をやりたいのか、それが明確であればあるほど、課題解決の成功率は上がるということの証左だと思いました。
マックさんの記事。
ラグビー日本代表の躍進はこのデータ活用にあるのは間違いない。 これからも楽しみです。