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今後全ての分野で、「テクノロジー会社」が新たなライバルとして現れるでしょう。その対抗策は、自らの会社もテクノロジー会社に生まれ変わるしかいないでしょう。

2016年は、テクノベート(テクノロジーによるイノベーション)が、キーワードになるでしょうね。
アパレルのユニクロでも、「ヒートテック」のような新素材による商品開発で人気商品として爆発的売上を作ることができた。昔のように、「フリース」素材といったものだけでなく、テクノロジーを利用したアパレル商品が業界に定着してくている。アンダーアーマーも「スポーツ」分野ではあるが、アパレル業界として捉え直すと、拡大余地がもう一回りもふた回りありそうだ。
スオーツブランドではなく、テクノロジー企業として策を練るアンダーアーマー。ナイキを追い越すことは不可能だと思っているが、もしかした、違うフィールドに攻めて、簡単に抜くこともあるのかもしれない。
「アディダスを抜いた」と報道されたりしてるけど、アメリカ国内のお話。

しかしスポーツブランドとしてブランディングが非常にうまく、世界での熾烈な3位争いでは頭1つ抜けるポテンシャルがある。
週2・3回5キロ位走っていて、アプリで記録してるんですが、だんだん端末そのものが重く感じてくるんですよね。アンダーアーマーがテクノロジー企業を称するんなら速度センサーやGPSも繊維に埋め込んだウエアを開発してくんないかなあ。ランナーばかりじゃなく、ラグビーとかサッカーなど走る距離が長いスポーツのトレーニングにも有効だと思うんだけどなあ。
去年も同じような記事あったような
勢い衰えず
Nike is the largest athletic footwear and apparel brand in the world.
時価総額
23.1 兆円

業績

Under Armour develops, markets, and distributes athletic apparel, footwear, and accessories in North America, Asia-Pacific, Europe, and other regions.
時価総額
4,848 億円

業績