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青木真也記事が明日から連載です。プロ格闘技選手として如何にして生き残ったかです。よろしくお願いします。
年末に桜庭選手と対戦する日本トップの格闘家・青木真也がいかにしてトップに登りつめたかを探ります。なかなか聞くことができない生々しい話も今後出てきます。
是非読んでみてください。

追記
他の方が書かれてましたが、ダルビッシュさんが『楽しみ!』とコメント。ありがたい。
http://twitter.com/faridyu/status/678539848018354176
紛れもないトップ格闘家で強いし、試合も面白いし、しばらく熱烈に応援していた。が、負けた相手に中指を立てたり、非礼極まりない態度が続き辟易した。実力があればなんでもありというプロの世界でも相手へリスペクトする選手はファンからもリスペクトされる。最近の試合は見てなかったが今年の大晦日では、試合は激しくも戦った相手を讃えられる青木選手がみたい。
なんか凄い話が聞けそう。

総合格闘技が一攫千金だと思い身を投じ、でも月給契約という保険をかけた。。。凄い怖そうで、でもサラリーマンというなんか不思議な親近感。
西麻布にあるミシュラン二ツ星の『豪龍久保』のご主人久保さんは、以前、プロの格闘家だったそうです。確か修斗に所属していたと言われていたと思います。
最初にお店に伺った時に、ただの板前さんにしてはガタイが良くて、立ち姿もさまになっているし、目付きもちょっと上目遣いで格闘家のようだったので、冗談で「ご主人格闘家みたいですね」と言ったら、本当にその通りで、料理人になった経緯を話してくれました。
格闘家をやっていた人は、体力があるし精神力も強いので、他の分野でも一流になれる素養がありますね。
メディアの世界でもよく感じますが、フリーランスでがむしゃらに働いた経験のある人は、とても強い。わたしのように、サラリーマンジャーナリストの経験しかない人は、どこか弱さと甘えを感じます。
年末のファイトで、圧倒的実力を見せつけた世界王者の青木真也さんに、本日お話を伺いました!

年末の大人気連載となった青木さんのインタビュー・シリーズを読んで、「考え続ける力」に感銘を受けたのですが、本人にお会いして、道を極める一流の人間の「モノの見方・考え方・信じ方」を学ばさせて頂きました!

私も、自らの信じる道を妥協せずに突き抜けようと、改めて思った次第です!青木さん、ありがとうございました!
この連載は本当に楽しみ!プロレス、K-1、PRIDEを皮切りに総合格闘技ブームをかけテレビの前でかじりついて見ていた。もちろん青木真也さんも、好きな格闘家の一人。年末まで楽しみが続きそう。
格闘技はたしかにバブルだったかもしれない。あっという間になくなってしまった。
随分と嫌われていますが、青木選手は日本最強のグラップラーの一人。孤高の侍のような生き方という認識でしたが、本人の苦悩や絶望はほとんど聞いたコトがありません。連載、楽しみです。

追記:しれっと本人が降臨してる!すげぇNP!青木さんフォローさせてください!
この連載について
「天は自ら助くる者を助く」。富の集中や経済格差が広がる現代社会で、才能、家柄、時代に恵まれなかった“持たざる者たち”が、いかにして名を成してきたのか。彼ら、彼女らの立志伝が明かされる。