新着Pick
861Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
【エムスリー特集予告編無料】創業15年、医療ベンチャー・エムスリーは、右肩上がりの快進撃を続け、現在はプラットフォームの枠を超え、インターネット企業、コンサルティング、プライベートエクイティの側面を併せ持ちます。そのため、本社300人程度の社員も人材もコンサルティング、金融機関(金融系アドバイザリー含む)、エンジニア、デザイナー、営業、コンテンツを作る編集者、人材系など多様なバックグラウンドを持つ人で形成されます(最近は新卒採用者も)。この多様性も、エムスリーの強みなのかもしれません。
10年前に入社した時にマッキンゼーの先輩たちがソネットエムスリーという会社を立ち上げたという話を聞きました。そこから今や1兆円企業。とても楽しみな連載。
かなり早い段階からのデジタルディテーリングで、会うのがウザがられる人間MRよりエンゲージメントの高い新しい営業モデルの先駆けですよね。私はこれ他の産業にも広がると思います。
持ってるよ。今の会社に入って一番最初に推奨したのがM3でした。それから7.5年、いやぁ大きくなりました。谷村社長とは何度かお話ししてますが、ものすごいアイデアマンですね。さすがにもうスタートアップと呼ぶのは限界あるんじゃないか。あと製薬会社にはなってません。あくまでも治験を行うだけでQuintilesやCharles RiverのようなCRO大手になるのが目標の一つです。
これは楽しみ。
研修医のころ、周りにm3でポイント稼ぎしている医師が複数いて、そんな浅はかなと驚いたものですが、それも手伝って今のm3があるのかなと思っています。
私の友人でも、何名もエムスリーで活躍しています。特集楽しみですね。
これは「待ってました!」な特集記事。エムスリーのビジネスモデルやそれを可能にしてきた経営・人材管理手法は本当に参考になる。
「MR君」はもはや製薬会社にとってなくてはならない営業インフラになっていて、大手ではMR君専属の部署を設けているほど。2011年にはじまったという「治験君」は存じ上げていなかったが、「治験を実施したい製薬会社側と、自分が担当する患者の一刻でも早い治癒のため治験に協力したい医師をマッチング」という美しすぎる仕組み。日本の医師の8割を会員に持つエムスリーだからこそ為せる技ですね。
エムスリーは、講演などで紹介しても、意外と知らない人が多い。ただ、同社のビジネスモデルは、他業界へのヒントが満載ですので、知っておかないと損です。
参入障壁高い業界かつ、ほとんど情報が出てこない。超楽しみ。
この連載について
成熟した日本の中でも、既存の商習慣に縛られず、斬新なアイデアで頭角を現した企業がいる。そんな成長企業「グロース・カンパニー」の代表例として医療業界にイノベーションを起こしているのがエムスリーだ。細部を徹底取材し、成長の秘訣を探る。
エムスリー株式会社(英語: M3, Inc.)は、医療従事者を対象とした医療ポータルサイト「m3.com」のサービスを行っている企業である。ソニー株式会社の関係会社である。 ウィキペディア
時価総額
1.20 兆円

業績