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ストⅣ時代は、ゲーセンで言うとタイステ新宿南口が1番盛り上がっていましたが、ウメハラさんもふ~どさんも当時よくお見かけしていました。関東でゲームやってれば、彼らを知らない人はまずいないでしょう。
ふ~どさんのマルチぶりはすごいです。彼ほどマルチに、しかもプロとして戦うのは、並大抵ではない。たとえばテニスで、年間グランドスラム保持者は今でも数えるほどしかいないが、それを考えても分かる通り。
続きが楽しみ!!

【追記】
鎌倉 三四郎さんコメントの通常「ウメ漫画」、プレイヤー目線の心理描写が結構リアルでおもしろいです。ウメハラがほとんどしゃべらないので、ヌキ漫画と言われることもあります。
http://weekly-g.jp/pr/

押切蓮介先生の「ハイスコアガール」。著作権問題も解消され、連載再開が決定されています。多少脚色が入っていますが、駄菓子屋時代から現代に至るまで、家庭用・AC双方のゲーム事情が克明に書き起こされていて、すごく読み応えあります。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1508/27/news138.html

プロゲーマーという視点では、北畠さんコメントの高橋名人は忘れてはならない存在。
ここまでやりきることが大事だよね。中途半端なやつは成功しない
プロゲーマーって本当に凄いと思う。

「ふ~ど」さんの記事にはあまり関係ありませんが、「ときど」さんの本「東大卒プロゲーマー」を読んで感動しました。

(追記)
ナルさん・・・NP愛半端ないっす。
こんな面白い連載があったのですね!
今日気がつきました(^^)思わず川内さんのプロフィールまで読んでしまいました。超がつくほどの凡人な私は「稀人」にとても憧れます!

ふ~どさん、凄い方ですね。こうやって好きなことを仕事にしてしまう、しかも仕事にしている人がごくわずかなのに。仕事まで自分で作っているかの様ですね。

何事も人より大きく秀でれば、それは大きな武器になりますね。ふ~どさんのご活躍の道はまだまだ開けている様に思います。ゲームを作る会社さんも彼のようなプロにアドバイスもたくさん欲しいだろうと思います。

「最近、ゲーセンで働くのもありだなと思っているんですよ。まったく必要ないんだけど(笑)」
➡ここが最も印象的でした!現場、初心は大切だと思います。ぜひやってみて欲しいですね。見えるものがあると思います。
日本ではeSportsという言葉が浸透しない中、スポーツ選手との相違点が面白かった。ちなみに僕が人生で最も熱中したゲームは魔界村シリーズ。
好きな事ばかりやってても突き抜ければ仕事になるんだなぁ。。

成功してる人たちもやってる事は違えど感覚は同じなのかも。
中国ではオンラインゲームが非常に盛んで、e-sports、最近はモバイルゲームでのe-sportsが注目を集めています。彼らはアスリートと一緒で、今後はこの動きは加速するでしょうね。
韓国はプロゲーマーが多いですが、日本はまだまだ少ないですね。
でも、最近はプロゲーマーになるための専門学校も出てきて、YouTubeに芸術的なプレイ動画をアップすれば、かなりの再生回数になり、正に遊びが仕事になる時代。

プロゲーマーになれるのは、ほんの一握りの才能ある方だけですが、これからも華麗なプレイで楽しませて欲しいです。
おおー、ふ〜どさんか!
ふ〜どさんと対戦したことはないと思うな…。恐れ多かった^^

なぜバーチャファイターは消えて、鉄拳は残ったのか。
考察してみたいテーマですが、いまや部外者なのでどなたかお願いします^^;
好きこそものの上手なれ! 何が自分の好きなことなのか? それを見極めるのが大事!
この連載について
世界一に輝いた日本人の人生を深堀する連載。世界一に立つまでの目標設定、努力の方法は、グローバルマーケットで働くビジネスパーソンにもヒントが多く落ちている……はず。